北陸など大雪注意=気象庁1カ月予報

時事通信社

 気象庁は12日、1カ月予報を発表し、日本海側の降雪量は北海道と東北、近畿、山陰で平年並みか多く、北陸で多いと発表した。1月後半は北陸など東日本でかなり多くなる所があるとみられ、注意が必要。

 1月後半は冬型の気圧配置が強く、平均気温は沖縄・奄美を除いて平年並みか低いと予想される。特に今後1週間は東・西日本で低いという。 

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