北海ブレント先物が3%安、供給巡る懸念後退などで

ロイター

[ロンドン 16日 ロイター] - 欧州時間午後の原油価格は急落した。供給を巡る懸念が後退したことや、リビア港湾の再開、ロシアなどによる増産の可能性が背景。

1340GMT(日本時間午後10時40分)時点で北海ブレント先物は3%超安の1バレル=73ドルに下落した。

米WTI原油先物は1.70ドル下げ、69.31ドルとなった。

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