株式会社HYBRID、JC-STAR ★1適合設備を採用した「RE.U511蓄電所」を起点に系統用蓄電所事業を本格展開
2026/9/30 20:02 PR TIMES
JC-STAR ★1適合ラベル取得済み設備を採用、開発・EPCから運用・保守まで一気通貫で推進
HYBRID Co., Ltd. Connect. Integrate. Create the future.
変化を先取りし、エネルギーインフラの未来を創る。
株式会社HYBRID(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役 会長:野中 裕司)は、全国対応の一気通貫型EPC事業者として、再生可能エネルギー・系統用蓄電所(BESS)を中心に、開発・EPCから運用・保守までを一気通貫で推進するエネルギーインフラ事業者です。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/191820/1/191820-1-abae22ecdd9eb06f2a70d0b1ac89278c-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
激変する世界情勢、地政学的リスク、制度・市場環境の変化を見据え、地域特性や事業条件を的確に捉えながら、柔軟かつ迅速にプロジェクトを推進します。
RE.U511蓄電所を起点に、系統用蓄電所事業を本格展開。
株式会社HYBRIDは、佐賀県佐賀市本庄町で開発・建設を進める**「RE.U511蓄電所」**を起点に、系統用蓄電所事業の展開を加速します。
RE.U511蓄電所は、定格出力2MW・蓄電容量8MWhの系統用蓄電所で、2027年4月の運転開始を予定しています。
本プロジェクトでは、株式会社HYBRIDがEPC事業者として、事業計画、用地・行政対応、系統連系、設計、機器選定・調達、施工、施工管理、試運転・検査、竣工まで、プロジェクト全体を一気通貫で推進します。
蓄電システムには、JC-STAR ★1適合ラベル取得済み設備を採用し、設備の性能・信頼性に加え、ネットワーク化が進むエネルギーインフラのセキュリティにも配慮します。
運転開始後は、RE-100電力株式会社 (東京都)がアグリゲーションおよびO&M(運用・保守)を担い、長期安定運用を支えます。
系統用蓄電所を社会インフラとして捉える
系統用蓄電所は、電力を大容量蓄電池に一時的に蓄え、必要なタイミングで放電することで、電力需給の調整、再生可能エネルギーの有効活用、電力系統の安定化に寄与する設備です。
HYBRIDは、蓄電池設備だけでなく、土地、行政、系統連系、設計、調達、施工、通信、運用・保守までを一つのプロジェクトとして捉え、各工程を連携させるプロジェクトマネジメントを推進しています。
HYBRID MULTI PROCESS Development
開発・用地調査/交渉
→ Administrative Coordination
行政協議・届出・許認可
→ Grid Connection
系統検討・接続協議
→ Engineering
設計・機器選定
→ Procurement
調達
→ Construction
土木・建設・施工
→ Commissioning
試運転・系統連系
→ Operation & Maintenance
運用・保守
開発から運用・保守まで、各プロセスを分断せず、一つの価値としてつなげる。
これがHYBRIDの一気通貫型マルチプロセスEPCです。
RE.U511蓄電所から、次のプロジェクトへ
HYBRIDは、RE.U511蓄電所で培う開発、EPC、系統連系、設備調達、施工管理、運用に関する知見を、今後の系統用蓄電所プロジェクトへ展開していきます。
設備メーカー、電力会社、行政、アグリゲーション事業者、O&M事業者、地域社会など、さまざまなステークホルダーとの連携を深め、長期的かつ安定的に運用できるエネルギーインフラの構築を目指します。
経験を、次の工程へ。 実績を、次の価値へ。 研ぎ澄まされた知見と技術で、持続可能な未来を現場から創る。
RE.U511蓄電所|プロジェクト概要
系統用蓄電所プロジェクト
RE.U511蓄電所は、佐賀県佐賀市本庄町に開発・建設を進める定格出力2MW、蓄電容量8MWhの系統用蓄電所です。株式会社HYBRIDがEPC事業者として、開発から設計・調達、施工、系統連系、試運転・竣工までプロジェクト全体を一気通貫で推進します。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/191820/table/1_1_f61316eec69c00b4ef0d542da1ca00e3.jpg?v=202609301945 ]
分断されたプロセスを、ひとつの価値へ。
土地から始まり、開発、行政、系統、設計、調達、建設、運用。
HYBRIDは、それぞれの工程をつなぎ、研ぎ澄まされた知見と技術、積み重ねた経験を次の工程へ、実績を次の価値へ。
再生可能エネルギーと系統用蓄電所をはじめとするエネルギーインフラの開発を通じ、持続可能な未来を現場から創っていきます。
事業内容
行政協議・土木建設業、電気工事業、再生可能エネルギー設備・系統用蓄電所の開発、EPC、運用・保守、電力関連事業、プロジェクトマネジメント
株式会社HYBRID
〒840-0047
佐賀県佐賀市与賀町148番地11 GRAND HYBRIDビル
TEL:0952-37-9482
E-mail:info@hybridpv.com
HYBRID Co., Ltd.
Connect. Integrate. Create the future.
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HYBRID Co., Ltd. Connect. Integrate. Create the future.
変化を先取りし、エネルギーインフラの未来を創る。
株式会社HYBRID(本社:佐賀県佐賀市、代表取締役 会長:野中 裕司)は、全国対応の一気通貫型EPC事業者として、再生可能エネルギー・系統用蓄電所(BESS)を中心に、開発・EPCから運用・保守までを一気通貫で推進するエネルギーインフラ事業者です。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/191820/1/191820-1-abae22ecdd9eb06f2a70d0b1ac89278c-1672x941.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
激変する世界情勢、地政学的リスク、制度・市場環境の変化を見据え、地域特性や事業条件を的確に捉えながら、柔軟かつ迅速にプロジェクトを推進します。
RE.U511蓄電所を起点に、系統用蓄電所事業を本格展開。
株式会社HYBRIDは、佐賀県佐賀市本庄町で開発・建設を進める**「RE.U511蓄電所」**を起点に、系統用蓄電所事業の展開を加速します。
RE.U511蓄電所は、定格出力2MW・蓄電容量8MWhの系統用蓄電所で、2027年4月の運転開始を予定しています。
本プロジェクトでは、株式会社HYBRIDがEPC事業者として、事業計画、用地・行政対応、系統連系、設計、機器選定・調達、施工、施工管理、試運転・検査、竣工まで、プロジェクト全体を一気通貫で推進します。
蓄電システムには、JC-STAR ★1適合ラベル取得済み設備を採用し、設備の性能・信頼性に加え、ネットワーク化が進むエネルギーインフラのセキュリティにも配慮します。
運転開始後は、RE-100電力株式会社 (東京都)がアグリゲーションおよびO&M(運用・保守)を担い、長期安定運用を支えます。
系統用蓄電所を社会インフラとして捉える
系統用蓄電所は、電力を大容量蓄電池に一時的に蓄え、必要なタイミングで放電することで、電力需給の調整、再生可能エネルギーの有効活用、電力系統の安定化に寄与する設備です。
HYBRIDは、蓄電池設備だけでなく、土地、行政、系統連系、設計、調達、施工、通信、運用・保守までを一つのプロジェクトとして捉え、各工程を連携させるプロジェクトマネジメントを推進しています。
HYBRID MULTI PROCESS Development
開発・用地調査/交渉
→ Administrative Coordination
行政協議・届出・許認可
→ Grid Connection
系統検討・接続協議
→ Engineering
設計・機器選定
→ Procurement
調達
→ Construction
土木・建設・施工
→ Commissioning
試運転・系統連系
→ Operation & Maintenance
運用・保守
開発から運用・保守まで、各プロセスを分断せず、一つの価値としてつなげる。
これがHYBRIDの一気通貫型マルチプロセスEPCです。
RE.U511蓄電所から、次のプロジェクトへ
HYBRIDは、RE.U511蓄電所で培う開発、EPC、系統連系、設備調達、施工管理、運用に関する知見を、今後の系統用蓄電所プロジェクトへ展開していきます。
設備メーカー、電力会社、行政、アグリゲーション事業者、O&M事業者、地域社会など、さまざまなステークホルダーとの連携を深め、長期的かつ安定的に運用できるエネルギーインフラの構築を目指します。
経験を、次の工程へ。 実績を、次の価値へ。 研ぎ澄まされた知見と技術で、持続可能な未来を現場から創る。
RE.U511蓄電所|プロジェクト概要
系統用蓄電所プロジェクト
RE.U511蓄電所は、佐賀県佐賀市本庄町に開発・建設を進める定格出力2MW、蓄電容量8MWhの系統用蓄電所です。株式会社HYBRIDがEPC事業者として、開発から設計・調達、施工、系統連系、試運転・竣工までプロジェクト全体を一気通貫で推進します。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/191820/table/1_1_f61316eec69c00b4ef0d542da1ca00e3.jpg?v=202609301945 ]
分断されたプロセスを、ひとつの価値へ。
土地から始まり、開発、行政、系統、設計、調達、建設、運用。
HYBRIDは、それぞれの工程をつなぎ、研ぎ澄まされた知見と技術、積み重ねた経験を次の工程へ、実績を次の価値へ。
再生可能エネルギーと系統用蓄電所をはじめとするエネルギーインフラの開発を通じ、持続可能な未来を現場から創っていきます。
事業内容
行政協議・土木建設業、電気工事業、再生可能エネルギー設備・系統用蓄電所の開発、EPC、運用・保守、電力関連事業、プロジェクトマネジメント
株式会社HYBRID
〒840-0047
佐賀県佐賀市与賀町148番地11 GRAND HYBRIDビル
TEL:0952-37-9482
E-mail:info@hybridpv.com
HYBRID Co., Ltd.
Connect. Integrate. Create the future.
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記事提供元:タビリス









