【3月21日(土)開催:Crypto Diver ALL WIN SUMMIT 2026】「売れるネット広告社グループ株式会社」への参画や、決済端末を展開する「GANECCI」設立など新情報を発表予定

PR TIMES

上場企業のコンプライアンス基準に基づく事業の透明性確保と、独自のエコシステムによる持続的な市場拡大を目指す事業戦略を発表。

ついに、歴史が動く瞬間が訪れました。

世界78カ国で暗号資産関連サービスを展開する合同会社CryptoDiver(クリプトダイバー)運営事務局(https://crypto-diver.com/)は、2026年3月21日(土)に開催する『Crypto Diver ALL WIN SUMMIT 2026』にて、業界のパラダイムシフトとなる画期的な取り組みと、グローバル展開に向けた事業戦略を発表いたします。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/164168/9/164168-9-788a2802d43329e8530b540ebedb4ad5-640x313.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

■東証グロース上場企業グループ参画による信頼性向上
今回、合同会社CryptoDiver運営事務局は、東証グロース上場企業である「売れるネット広告社グループ株式会社」のグループに参画し、戦略的業務提携される運びとなりました。

これまで暗号資産領域における私たちの挑戦に対し、世間からは「本当にそんなことができるのか?」といった懐疑的な声もありました。しかし今回、上場企業による一定の審査を経てグループ参画に至りました。グループに迎え入れられたことは、私たちの事業体制の透明性向上に寄与するものと考えています。この強固な信用基盤のもと、私たちは次なるステージへと進みます。

■ 日本初の暗号資産専用決済端末『GANECCI』の展開
売れるネット広告社グループの子会社として新たに2つの新会社を設立いたします。

その第一弾が、3月16日にIR発表された「株式会社GANECCI(ガネッチ)」です。
日本初となる「非カストディ型・暗号資産専用決済端末」の運営・販売を専属で行う次世代の決済インフラ企業です。

「カード決済の時代は、もう終わろうとしています。」
「QRコード決済で、世界は取れません。」

クレジットカードからQRコードへと変遷してきた決済市場において、次にパラダイムシフトを起こす有力な選択肢の一つが「暗号資産決済」です。
GANECCIは初年度から売上50億円という目標を掲げ、このパラダイムシフトの先頭に立って牽引していきます。

また、第二弾として3月18日にAIと暗号資産発掘の心臓部となる「BCDC.Ai.GPU Data Center株式会社」の設立を発表しました。両社の代表取締役社長には、CryptoDiver創設者である礒貝 浩資が就任いたします。正式な登記に関しては、現在進行中です。
ぜひご期待くださいませ。

■ 10,000人の共創パートナーと築く「還元型エコシステム」
GANECCIが、初年度から売上50億円という目標を見据えることができるのは、現在すでに1,750社が参画し、年内に「10,000店舗」規模へと拡大するCryptoDiverの最強の代理店ネットワークにあります。

・代理店パートナーへの還元:端末を1台の導入につき2万円~6万円の手数料。さらに、紹介店舗の決済売上が継続的な権利収益として還元します。
・ユーザーへの還元:決済ごとに0.5%のBCDCポイントバックを実施。

私たちが目指すのは、一部の企業だけが利益を得るのではなく、関わるすべての人々が豊かになる「All Win」のエコシステムで、パートナーの皆様と共に事業の成功を目指します。

■ 日本から世界へ。総代理店制度を活かしたグローバル展開
私たちの挑戦は、国内だけに留まりません。
海外の各国の「総代理店」に対して、本部収益の3%と自国の代理店報酬1%を合わせた【合計4%】が継続的に入る仕組みを構築しています。

各国の総代理店加盟金は、国の市場規模に応じて1億円から10億円に設定されています。総代理店は自国において独自に代理店展開が可能であり、大きな事業機会が見込まれます。

暗号資産だからこそ実現できる国境を越えた仕組みを活用し、私たちはグローバル市場への展開を加速させていきます。さらに、詳細な取り組みについてはサミット当日にご紹介いたします。

■ 『Crypto Diver ALL WIN SUMMIT 2026』開催概要
当日は「売れるネット広告社グループ」の加藤公一レオ会長、植木原宗平社長が登壇し、礒貝浩資と共に同じステージから皆様へ、今後のビジョンを発表いたします。

「All Win」のビジネスモデルの全貌と、上場に向けた取り組みを、ぜひご自身の目でお確かめください。

<詳細>
イベント名:Crypto Diver ALL WIN SUMMIT 2026
日時:2026年3月21日(土) 開場 11:00 / 開演 12:00 / 終演 15:35(予定)
会場:銀座ブロッサム(中央会館) 〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目15-6
チケット料金:会員様限定イベント ご招待券持参の方無料


▼発表された新会社「GANECCI」のIR情報はこちら
https://group.ureru.co.jp/ir


▼さらに発表された新会社「BCDC.Ai.GPU Data Center株式会社」のIR情報はこちら
https://group.ureru.co.jp/ir


■CryptoDiver(クリプトダイバー)とは
CryptoDiverは、“失われたビットコイン”を世界中の力で探し出し、報酬として再分配するという、まったく新しいWeb3型の報酬型アプリ。
構想は以下のとおり:
・ アプリ内で“秘密鍵を探す冒険”に参加
・ 報酬はビットコインやポイントで付与
・ 完全無料、年齢制限なし
・ 世界78カ国に展開

CryptoDiverの詳細はこちら

■代表プロフィール
代表取締役社長 礒貝 浩資(Hiroshi Isogai)

【経歴・歴任役職】
・CryptoDiver 創設者
・株式会社GANECCI 代表取締役社長(登記中)
・BCDC.Ai.GPU Data Center株式会社 代表取締役社長(登記中)
・株式会社デイジーデジタル エグゼクティブ・プロデューサー

金融業界において、長年にわたりデジタルアセット(暗号資産)とブロックチェーン技術の発展にいち早く注目し、その最前線で事業を牽引してきた暗号資産領域の専門家・実業家。数々の企業の要職を歴任し、現在は世界78カ国以上で展開される巨大プロジェクト「CryptoDiver」を指揮。2026年、東証グロース上場企業「売れるネット広告社グループ」との歴史的提携を果たし、同社の子会社として設立される新会社2社の社長に就任。「10,000人の仲間の夢を叶える」という信念のもと、最短での新規株式公開(IPO)を目指し邁進している。

【本件に関するお問い合わせ先】
CryptoDiver運営事務局
公式ウェブサイト:https://crypto-diver.com/
※本件に関するお問い合わせは、上記ウェブサイトよりお願いいたします

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
記事提供元:タビリス