自動フォークリフト「AutoForkウォーキー」の製品・料金体系を刷新
2026/10/14 13:02 PR TIMES
~ 現場の声を反映し、640万円から始められるエントリーモデルへ ~
株式会社ハクオウロボティクス(本社:東京都荒川区、代表取締役:鈴木 智広)は、自動フォークリフト「AutoForkウォーキー」の製品・料金体系を刷新し、新たな体系で提供を開始します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128340/40/128340-40-9000da11c0df84ac37f88dd6bc9d69db-3900x2633.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]AutoForkウォーキー外観[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128340/40/128340-40-b8df342b6166cf0b24a4ac795191786f-3900x3839.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]製品・料金体系構成イメージ
当社ではこれまで、数量限定モデル「AutoFork Lite」を提供し、物流・製造現場への導入を進めてきました。その中で得られたフィードバックをもとに、現場での使いやすさや運用柔軟性を高める機能改善を進めるとともに、必要な機能を買い切りオプションとして追加できる構成へ進化させ、「AutoForkウォーキー」として新たに展開します。本体価格は640万円(税別)。まず1台・1工程から導入し、現場のニーズに応じて段階的に機能を拡張できます。
▼AutoForkウォーキー 新料金体系・価格の詳細はこちら
https://hakuou.co.jp/products/autofork/walkie/pricing/
■ AutoFork Liteで得た現場知見を製品へ反映
AutoFork Liteの販売・導入を通じて、実際の物流・製造現場からさまざまな運用ニーズが寄せられました。
こうした声をもとに、直進時と旋回時の走行速度をそれぞれ調整できる機能や、交差点走行時、シャッター通過時などにルート間で一時停止できる機能を追加するなど、実際の運用シーンに合わせた機能改善を進めてきました。さらに、従来のAutoFork Liteでは対応していなかった機能拡張にも対応。必要な機能を買い切りオプションとして追加できる構成とすることで、導入時に必要な機能からスタートし、実際の運用に合わせて段階的に機能を拡張することができます。
これらの改善により、現場ごとの運用条件に柔軟に対応し、必要な機能を段階的に追加できるエントリーモデルとして「AutoForkウォーキー」を再構成しました。
■ 本体価格640万円、必要な機能を選べる新料金体系
AutoForkウォーキー本体は640万円(税別)で提供します。本体には、自動運転に必要な基本機能に加え、充電器、反射ポール20本、車載タッチモニタを含みます。ユーザー自身で搬送ルートや動作を設定することができ、まずはシンプルな搬送工程から自動化を開始することができます。
また、利用用途に応じて必要な機能を買い切りオプションとして追加できるほか、ソフトウェアアップデートや継続的なサポートを希望するお客様向けに「保守・アップデート」を月額5万円(税別)で提供します。
主な料金体系
・AutoForkウォーキー本体:640万円(税別)
・保守・アップデート(任意契約):月額5万円(税別)
・各種機能拡張(買い切りオプション):30万円~
・導入セットアップ(任意):現場条件に応じてお見積り
■ 高度な自動化へも段階的に拡張
AutoForkウォーキーは複数台運用や、コンベヤ・自動倉庫などの物流設備との連携が必要な場合には、「Standard運用」へ拡張することができます。これにより、1工程から始め、将来的には倉庫・工場全体へと自動化範囲を段階的に広げることが可能です。ハクオウロボティクスは、今後も実際の導入現場から得られる知見を製品開発へ反映し、「現場で始め、必要な分だけ育てる」搬送自動化を推進してまいります。
【AutoForkウォーキー 製品概要】 AutoForkウォーキーは、倉庫内搬送・工場内工程間搬送に対応した小型自動フォークリフトです。独自開発の自動運転ソフトウェアと物体認識技術を組み合わせ、パレットの位置を認識しながら自動で搬送・荷役を行います。専用の大規模な制御設備を必要とせず、小規模な搬送工程から導入できるほか、物流設備との連携や複数台運用など、用途に応じたシステム拡張にも対応します。
自動フォークリフト「AutoForkウォーキー」製品ページ:
https://hakuou.co.jp/products/autofork/walkie/
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128340/40/128340-40-ad5f9e973a77879a37c0508df3c81dbe-3900x3370.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]自動フォークリフト「AutoFork」
【ハクオウロボティクスについて】
所在地:東京都荒川区南千住8-5-7 白鬚西 R&D センター202
代表者:代表取締役 鈴木 智広
ハクオウロボティクスは、「『モノを運ぶ』のない世界へ」というミッションのもと、物流の完全自動化を目指すスタートアップ企業です。2022年に東京都で設立され、自動フォークリフト「AutoFork」の開発・販売を行っています。ロボティクスの力で物流・製造現場の省人化・自動化を支援し、新たな価値を提供し続けます。
URL: https://hakuou.co.jp/
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株式会社ハクオウロボティクス(本社:東京都荒川区、代表取締役:鈴木 智広)は、自動フォークリフト「AutoForkウォーキー」の製品・料金体系を刷新し、新たな体系で提供を開始します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128340/40/128340-40-9000da11c0df84ac37f88dd6bc9d69db-3900x2633.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]AutoForkウォーキー外観[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128340/40/128340-40-b8df342b6166cf0b24a4ac795191786f-3900x3839.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]製品・料金体系構成イメージ
当社ではこれまで、数量限定モデル「AutoFork Lite」を提供し、物流・製造現場への導入を進めてきました。その中で得られたフィードバックをもとに、現場での使いやすさや運用柔軟性を高める機能改善を進めるとともに、必要な機能を買い切りオプションとして追加できる構成へ進化させ、「AutoForkウォーキー」として新たに展開します。本体価格は640万円(税別)。まず1台・1工程から導入し、現場のニーズに応じて段階的に機能を拡張できます。
▼AutoForkウォーキー 新料金体系・価格の詳細はこちら
https://hakuou.co.jp/products/autofork/walkie/pricing/
■ AutoFork Liteで得た現場知見を製品へ反映
AutoFork Liteの販売・導入を通じて、実際の物流・製造現場からさまざまな運用ニーズが寄せられました。
こうした声をもとに、直進時と旋回時の走行速度をそれぞれ調整できる機能や、交差点走行時、シャッター通過時などにルート間で一時停止できる機能を追加するなど、実際の運用シーンに合わせた機能改善を進めてきました。さらに、従来のAutoFork Liteでは対応していなかった機能拡張にも対応。必要な機能を買い切りオプションとして追加できる構成とすることで、導入時に必要な機能からスタートし、実際の運用に合わせて段階的に機能を拡張することができます。
これらの改善により、現場ごとの運用条件に柔軟に対応し、必要な機能を段階的に追加できるエントリーモデルとして「AutoForkウォーキー」を再構成しました。
■ 本体価格640万円、必要な機能を選べる新料金体系
AutoForkウォーキー本体は640万円(税別)で提供します。本体には、自動運転に必要な基本機能に加え、充電器、反射ポール20本、車載タッチモニタを含みます。ユーザー自身で搬送ルートや動作を設定することができ、まずはシンプルな搬送工程から自動化を開始することができます。
また、利用用途に応じて必要な機能を買い切りオプションとして追加できるほか、ソフトウェアアップデートや継続的なサポートを希望するお客様向けに「保守・アップデート」を月額5万円(税別)で提供します。
主な料金体系
・AutoForkウォーキー本体:640万円(税別)
・保守・アップデート(任意契約):月額5万円(税別)
・各種機能拡張(買い切りオプション):30万円~
・導入セットアップ(任意):現場条件に応じてお見積り
■ 高度な自動化へも段階的に拡張
AutoForkウォーキーは複数台運用や、コンベヤ・自動倉庫などの物流設備との連携が必要な場合には、「Standard運用」へ拡張することができます。これにより、1工程から始め、将来的には倉庫・工場全体へと自動化範囲を段階的に広げることが可能です。ハクオウロボティクスは、今後も実際の導入現場から得られる知見を製品開発へ反映し、「現場で始め、必要な分だけ育てる」搬送自動化を推進してまいります。
【AutoForkウォーキー 製品概要】 AutoForkウォーキーは、倉庫内搬送・工場内工程間搬送に対応した小型自動フォークリフトです。独自開発の自動運転ソフトウェアと物体認識技術を組み合わせ、パレットの位置を認識しながら自動で搬送・荷役を行います。専用の大規模な制御設備を必要とせず、小規模な搬送工程から導入できるほか、物流設備との連携や複数台運用など、用途に応じたシステム拡張にも対応します。
自動フォークリフト「AutoForkウォーキー」製品ページ:
https://hakuou.co.jp/products/autofork/walkie/
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/128340/40/128340-40-ad5f9e973a77879a37c0508df3c81dbe-3900x3370.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]自動フォークリフト「AutoFork」
【ハクオウロボティクスについて】
所在地:東京都荒川区南千住8-5-7 白鬚西 R&D センター202
代表者:代表取締役 鈴木 智広
ハクオウロボティクスは、「『モノを運ぶ』のない世界へ」というミッションのもと、物流の完全自動化を目指すスタートアップ企業です。2022年に東京都で設立され、自動フォークリフト「AutoFork」の開発・販売を行っています。ロボティクスの力で物流・製造現場の省人化・自動化を支援し、新たな価値を提供し続けます。
URL: https://hakuou.co.jp/
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記事提供元:タビリス









