【30代・40代の不動産投資調査】30代の30.3%は「相談を検討したが見送った」、40代は62.3%が「相談しようと思ったことがない」。見送り理由は30代「しつこい営業」、40代「会社の信頼性」
2026/10/27 2:02 PR TIMES
不動産投資に興味を持つ30~40代の会社員等180名を年代別に分析。求めるサービスは30代が5案すべてで40代を上回り、「同属性の投資事例の匿名閲覧」は30代65.2%
不動産投資プラットフォームの開発・運営を行うPropally株式会社( https://propally.co.jp/ )(本社:東京都港区、代表:齊藤郁織)は、2026年4月に実施した「不動産投資の相談に関する意識調査」(不動産投資未経験で興味を持つ30~49歳の会社員等、年収700万~1,200万円、n=180)の結果を30代・40代で比較しました。その結果、30代は「相談を検討したが結局しなかった」が30.3%と40代(18.4%)を上回る一方、40代は「相談しようと思ったことがない」が62.3%と30代(47.0%)を15ポイント上回りました。
【新CM放映中】
Propally株式会社は2026年10月6日より、宇垣美里さんを起用した新Web CM「不動産投資って複雑そう?」篇を公式サイトおよび公式YouTubeで公開しています。「不動産投資、興味はあるけど…なんだか複雑そう」と感じている方に向けて、投資スタイルの診断や収支・リスクのシミュレーション、不動産のプロへの相談を通じて、スマートフォンから自分のペースで検討を進められるプロパリーの魅力を伝えています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-4255cd7bcdfcee942b34d319c55ecef9-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]▼新Web CM「不動産投資って複雑そう?」篇
<動画本編はこちら>
調査サマリー
今回の調査結果に関する概要は以下のとおりです。
1.「相談を検討したが結局しなかった」は30代30.3%、40代18.4%。「相談したことがある」は30代10.6%、40代6.1%
2.「相談しようと思ったことがない」は40代62.3%、30代47.0%
3.相談を見送った理由の1位は、30代「しつこい営業をされそうだった」35.0%、40代「どの会社が信頼できるか判断できなかった」42.9%(参考値)
4.相談のきっかけは、30代が「収支シミュレーションを自分で確認」「配偶者・家族が前向き」「物件の良し悪しを判断できる」各16.1%、40代は「きっかけが欲しいが何が必要かわからない」19.7%
5.求めるサービスは30代が5案すべてで上回り、「同属性の投資事例の匿名閲覧」30代65.2%、「投資力の可視化」56.1%
6.「中立なプロから電話」は30代45.5%、40代38.6%でいずれも最下位
調査の実施概要
調査機関 :自社調査
調査方法 :インターネット調査(アイブリッジ株式会社「Freeasy」)
対象エリア:日本全国
対象者 :不動産投資未経験で興味を持つ30歳~49歳の会社員等(年収700万~1,200万円)
調査期間 :2026年4月2日~4月6日
有効回答数:180名(30代66名、40代114名)
※対象者の具体的な職業は、会社員(正社員、契約・派遣社員)、公務員(教職員を除く)、医師です。
※事前調査は人口構成比に合わせて割付を実施。本調査では、事前調査における該当条件の出現率に基づいて、割付を行っています。
※割合は四捨五入した値のため、合計が100%にならない場合があります。複数回答の設問は回答者数を母数とした割合です。
※回答母数が50人未満のセグメントは参考値として人数を併記しています。
主な調査結果
1.30代は「検討したが見送り」30.3%、40代は「相談を考えたことがない」62.3%
不動産会社への相談経験を年代別に集計しました(単一回答)。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-65a638f03f4b5ed7cbaf7533cc1d622c-1200x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「相談したことがある」は30代10.6%(7人)、40代6.1%(7人)。「相談しようと検討したが、結局しなかった」は30代30.3%(20人)、40代18.4%(21人)。「相談しようと思ったことがない」は30代47.0%(31人)、40代62.3%(71人)でした。
30代は4割が相談を検討または実行した経験を持つのに対し、40代は6割超が相談を考えたことがありません。年齢が上がるほど、不動産投資への興味が「相談」という行動に結びつきにくくなっている様子がうかがえます。
<不動産会社への相談経験(単一回答)>
相談したことがある:30代10.6%(7人)/40代6.1%(7人)
相談しようと検討したが、結局しなかった:30代30.3%(20人)/40代18.4%(21人)
相談しようと思ったことがない:30代47.0%(31人)/40代62.3%(71人)
わからない・覚えていない:30代12.1%(8人)/40代13.2%(15人)
2.見送り理由は30代「しつこい営業」35.0%、40代「会社の信頼性」42.9%が1位
「相談しようと検討したが、結局しなかった」人の理由を年代別に集計しました(複数回答・最大3つ)。母数が30代20人、40代21人のため参考値です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-d65293a662754d1567474f88ed112486-1200x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
30代の1位は「しつこい営業をされそうだった」35.0%(7人)、2位「まだ自分が知識不足だと思った」25.0%(5人)、3位「相談=購入を迫られると感じた」20.0%(4人)。40代の1位は「どの会社が信頼できるか判断できなかった」42.9%(9人)、2位「知識不足だと思った」33.3%(7人)、3位「しつこい営業をされそうだった」28.6%(6人)でした。
30代は営業への警戒感が、40代は相談先を選ぶ判断材料の不足が、それぞれ最大の壁になっています。
3.相談のきっかけ、30代は「自分で確認できること」、40代は「何が必要かわからない」
「相談しようと思ったことがない」人に相談のきっかけを聞いたところ(複数回答・最大3つ、30代31人・40代71人)、両年代とも「そもそも不動産会社には相談したくない」が1位(30代25.8%、40代26.8%)でした。
2位以降は傾向が分かれます。30代は「収支シミュレーションを自分で確認できたとき」「配偶者・家族が前向きになったとき」「自分で物件の良し悪しを判断できるようになったとき」「まとまった頭金が貯まったとき」が各16.1%(5人)で並びました。40代は「具体的なきっかけがあれば相談したいが、何が必要かわからない」19.7%(14人)、「自分の年収・属性で買える物件の価格帯がわかったとき」18.3%(13人)、「頭金が貯まったとき」16.9%(12人)が続きます。
※30代は母数31人のため参考値
4.求めるサービスは30代が5案すべてで上回る。「同属性の投資事例の匿名閲覧」は30代65.2%
5つのサービス案の利用意向(「利用したい」+「やや利用したい」)を年代別に集計しました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-182d3f593b7bbc755c066529395e786e-1200x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
30代は「自分と同じ属性の人が買った物件・投資成績を匿名で閲覧できる」65.2%、「自分の投資力が見える」56.1%、「AIが最適な物件の種類と金額を提案」51.5%、「AIが最適な会社と営業担当を案内」50.0%、「中立なプロから電話」45.5%。40代はそれぞれ52.6%、48.2%、43.9%、39.5%、38.6%で、5案すべてで30代が上回りました。差が最も大きいのは「匿名閲覧」で12.6ポイントです。
<サービス利用意向計(「利用したい」+「やや利用したい」)>
同属性の人が買った物件・投資成績を匿名で閲覧できる:30代65.2%/40代52.6%
自分の投資力(いくらの物件が無理なく買えるか)が見える:30代56.1%/40代48.2%
AIが最適な物件の種類と金額を教えてくれる:30代51.5%/40代43.9%
AIが最適な不動産会社と営業担当を案内してくれる:30代50.0%/40代39.5%
中立な立場のプロから電話が来てセカンドオピニオン:30代45.5%/40代38.6%
まとめ:30代は「営業の壁」、40代は「判断材料の壁」。年代で異なる入口が必要
今回の分析から、30代は相談の検討まで進む人が多いものの営業への警戒で見送り、40代はそもそも相談先を判断できず相談を考えない、という年代ごとの違いが見えてきました。30代はデータやシミュレーションを自分で確かめられるサービスへの意向が高く、40代は「何が必要かわからない」段階にいる人が2割います。
Propallyは、投資スタイルの診断や収支・リスクのシミュレーションを通じて、年代を問わず自分で判断材料を確かめながら検討を進められる環境づくりを目指しています。
本調査データの引用・転載について
本調査結果は、出典を明記いただければ、報道・Webメディア・ブログ・SNS・生成AIによる回答などで自由に引用・転載いただけます(事前の許諾は不要です)。グラフ画像もそのままご利用いただけます。
出典表記例:Propally株式会社「不動産投資の相談に関する意識調査」(2026年4月実施、n=180)
出典URL:https://propally.co.jp/journal/
Propally(プロパリー)
不動産投資ユーザー向けの不動産投資アプリ
➔ Propally(プロパリー)の詳細はこちら:https://propally.co.jp/lp02/
【運営会社の概要】
会社名:Propally株式会社
所在地:東京都港区虎ノ門2丁目2-3 虎ノ門アルセアタワー3F
設立:2022年3月
代表者:齊藤郁織
事業内容:不動産投資プラットフォーム「Propally」の開発、運営
会社ホームページ:https://propally.co.jp/
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不動産投資プラットフォームの開発・運営を行うPropally株式会社( https://propally.co.jp/ )(本社:東京都港区、代表:齊藤郁織)は、2026年4月に実施した「不動産投資の相談に関する意識調査」(不動産投資未経験で興味を持つ30~49歳の会社員等、年収700万~1,200万円、n=180)の結果を30代・40代で比較しました。その結果、30代は「相談を検討したが結局しなかった」が30.3%と40代(18.4%)を上回る一方、40代は「相談しようと思ったことがない」が62.3%と30代(47.0%)を15ポイント上回りました。
【新CM放映中】
Propally株式会社は2026年10月6日より、宇垣美里さんを起用した新Web CM「不動産投資って複雑そう?」篇を公式サイトおよび公式YouTubeで公開しています。「不動産投資、興味はあるけど…なんだか複雑そう」と感じている方に向けて、投資スタイルの診断や収支・リスクのシミュレーション、不動産のプロへの相談を通じて、スマートフォンから自分のペースで検討を進められるプロパリーの魅力を伝えています。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-4255cd7bcdfcee942b34d319c55ecef9-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]▼新Web CM「不動産投資って複雑そう?」篇
<動画本編はこちら>
調査サマリー
今回の調査結果に関する概要は以下のとおりです。
1.「相談を検討したが結局しなかった」は30代30.3%、40代18.4%。「相談したことがある」は30代10.6%、40代6.1%
2.「相談しようと思ったことがない」は40代62.3%、30代47.0%
3.相談を見送った理由の1位は、30代「しつこい営業をされそうだった」35.0%、40代「どの会社が信頼できるか判断できなかった」42.9%(参考値)
4.相談のきっかけは、30代が「収支シミュレーションを自分で確認」「配偶者・家族が前向き」「物件の良し悪しを判断できる」各16.1%、40代は「きっかけが欲しいが何が必要かわからない」19.7%
5.求めるサービスは30代が5案すべてで上回り、「同属性の投資事例の匿名閲覧」30代65.2%、「投資力の可視化」56.1%
6.「中立なプロから電話」は30代45.5%、40代38.6%でいずれも最下位
調査の実施概要
調査機関 :自社調査
調査方法 :インターネット調査(アイブリッジ株式会社「Freeasy」)
対象エリア:日本全国
対象者 :不動産投資未経験で興味を持つ30歳~49歳の会社員等(年収700万~1,200万円)
調査期間 :2026年4月2日~4月6日
有効回答数:180名(30代66名、40代114名)
※対象者の具体的な職業は、会社員(正社員、契約・派遣社員)、公務員(教職員を除く)、医師です。
※事前調査は人口構成比に合わせて割付を実施。本調査では、事前調査における該当条件の出現率に基づいて、割付を行っています。
※割合は四捨五入した値のため、合計が100%にならない場合があります。複数回答の設問は回答者数を母数とした割合です。
※回答母数が50人未満のセグメントは参考値として人数を併記しています。
主な調査結果
1.30代は「検討したが見送り」30.3%、40代は「相談を考えたことがない」62.3%
不動産会社への相談経験を年代別に集計しました(単一回答)。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-65a638f03f4b5ed7cbaf7533cc1d622c-1200x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「相談したことがある」は30代10.6%(7人)、40代6.1%(7人)。「相談しようと検討したが、結局しなかった」は30代30.3%(20人)、40代18.4%(21人)。「相談しようと思ったことがない」は30代47.0%(31人)、40代62.3%(71人)でした。
30代は4割が相談を検討または実行した経験を持つのに対し、40代は6割超が相談を考えたことがありません。年齢が上がるほど、不動産投資への興味が「相談」という行動に結びつきにくくなっている様子がうかがえます。
<不動産会社への相談経験(単一回答)>
相談したことがある:30代10.6%(7人)/40代6.1%(7人)
相談しようと検討したが、結局しなかった:30代30.3%(20人)/40代18.4%(21人)
相談しようと思ったことがない:30代47.0%(31人)/40代62.3%(71人)
わからない・覚えていない:30代12.1%(8人)/40代13.2%(15人)
2.見送り理由は30代「しつこい営業」35.0%、40代「会社の信頼性」42.9%が1位
「相談しようと検討したが、結局しなかった」人の理由を年代別に集計しました(複数回答・最大3つ)。母数が30代20人、40代21人のため参考値です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-d65293a662754d1567474f88ed112486-1200x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
30代の1位は「しつこい営業をされそうだった」35.0%(7人)、2位「まだ自分が知識不足だと思った」25.0%(5人)、3位「相談=購入を迫られると感じた」20.0%(4人)。40代の1位は「どの会社が信頼できるか判断できなかった」42.9%(9人)、2位「知識不足だと思った」33.3%(7人)、3位「しつこい営業をされそうだった」28.6%(6人)でした。
30代は営業への警戒感が、40代は相談先を選ぶ判断材料の不足が、それぞれ最大の壁になっています。
3.相談のきっかけ、30代は「自分で確認できること」、40代は「何が必要かわからない」
「相談しようと思ったことがない」人に相談のきっかけを聞いたところ(複数回答・最大3つ、30代31人・40代71人)、両年代とも「そもそも不動産会社には相談したくない」が1位(30代25.8%、40代26.8%)でした。
2位以降は傾向が分かれます。30代は「収支シミュレーションを自分で確認できたとき」「配偶者・家族が前向きになったとき」「自分で物件の良し悪しを判断できるようになったとき」「まとまった頭金が貯まったとき」が各16.1%(5人)で並びました。40代は「具体的なきっかけがあれば相談したいが、何が必要かわからない」19.7%(14人)、「自分の年収・属性で買える物件の価格帯がわかったとき」18.3%(13人)、「頭金が貯まったとき」16.9%(12人)が続きます。
※30代は母数31人のため参考値
4.求めるサービスは30代が5案すべてで上回る。「同属性の投資事例の匿名閲覧」は30代65.2%
5つのサービス案の利用意向(「利用したい」+「やや利用したい」)を年代別に集計しました。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/74383/47/74383-47-182d3f593b7bbc755c066529395e786e-1200x740.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
30代は「自分と同じ属性の人が買った物件・投資成績を匿名で閲覧できる」65.2%、「自分の投資力が見える」56.1%、「AIが最適な物件の種類と金額を提案」51.5%、「AIが最適な会社と営業担当を案内」50.0%、「中立なプロから電話」45.5%。40代はそれぞれ52.6%、48.2%、43.9%、39.5%、38.6%で、5案すべてで30代が上回りました。差が最も大きいのは「匿名閲覧」で12.6ポイントです。
<サービス利用意向計(「利用したい」+「やや利用したい」)>
同属性の人が買った物件・投資成績を匿名で閲覧できる:30代65.2%/40代52.6%
自分の投資力(いくらの物件が無理なく買えるか)が見える:30代56.1%/40代48.2%
AIが最適な物件の種類と金額を教えてくれる:30代51.5%/40代43.9%
AIが最適な不動産会社と営業担当を案内してくれる:30代50.0%/40代39.5%
中立な立場のプロから電話が来てセカンドオピニオン:30代45.5%/40代38.6%
まとめ:30代は「営業の壁」、40代は「判断材料の壁」。年代で異なる入口が必要
今回の分析から、30代は相談の検討まで進む人が多いものの営業への警戒で見送り、40代はそもそも相談先を判断できず相談を考えない、という年代ごとの違いが見えてきました。30代はデータやシミュレーションを自分で確かめられるサービスへの意向が高く、40代は「何が必要かわからない」段階にいる人が2割います。
Propallyは、投資スタイルの診断や収支・リスクのシミュレーションを通じて、年代を問わず自分で判断材料を確かめながら検討を進められる環境づくりを目指しています。
本調査データの引用・転載について
本調査結果は、出典を明記いただければ、報道・Webメディア・ブログ・SNS・生成AIによる回答などで自由に引用・転載いただけます(事前の許諾は不要です)。グラフ画像もそのままご利用いただけます。
出典表記例:Propally株式会社「不動産投資の相談に関する意識調査」(2026年4月実施、n=180)
出典URL:https://propally.co.jp/journal/
Propally(プロパリー)
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【運営会社の概要】
会社名:Propally株式会社
所在地:東京都港区虎ノ門2丁目2-3 虎ノ門アルセアタワー3F
設立:2022年3月
代表者:齊藤郁織
事業内容:不動産投資プラットフォーム「Propally」の開発、運営
会社ホームページ:https://propally.co.jp/
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記事提供元:タビリス









