「完璧に気が合うAI」と「たまに衝突する人間」パートナーに選ぶならどっち?|男女500人アンケート調査
2026/1/23 4:26 PR TIMES

株式会社 R&G(埼玉県さいたま市、代表:吉田 忠義)は、全国の男女500人を対象に「パートナーに選ぶならAIか人間かに関する意識調査」を実施し、そのデータをランキング化しました。チャットなどを通じてAIと恋愛をするアプリやゲームが登場し、実際にAIとの恋愛を楽しんでいる人もいます。
あなたは「完璧に気が合うAI」と「時にはぶつかることもある人間」のどちらをパートナーとして選びたいですか?
そこで今回、株式会社R&G( https://r-andg.jp/ )が運営するR&Gの特定技能外国人採用サポート( https://r-andg-saiyou.com/ )は、全国の男女500人に「パートナーに選ぶならAIか人間か」についてアンケート調査を実施。その結果をランキング形式でまとめました。
調査結果に対して、株式会社アノテテ代表取締役の岸本渉氏よりご考察いただいております。
※データの引用・転載時のお願い
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、引用元として「株式会社R&G」の公式サイトURL( https://r-andg.jp/ )へのリンク設置をお願い致します。
【調査概要】
調査対象:全国の男女
調査日:2025年12月9日
調査機関:自社調査
調査方法:インターネットによる任意回答
有効回答数:500人(女性350人/男性150人)
回答者の年代:20代 18.4%/30代 36.0%/40代 26.0%/50代 14.6%/60代以上 5.0%
【調査結果サマリー】
・パートナーに選ぶなら「たまに衝突する人間」
・完璧に気が合うAIを選ぶ理由1位は「衝突したくない」
・たまに衝突する人間を選ぶ理由1位は「人間関係には衝突も必要」
・パートナーに求めることは「誠実さ」
パートナーに選ぶなら「たまに衝突する人間」
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/57/144554-57-d5c880f6fc527c320e58f4b4b6e1caf4-700x473.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
全国の男女500人に、「たまに衝突する人間」と「完璧に気が合うAI」のどちらをパートナーに選びたいか聞いたところ、「たまに衝突する人間」を選んだ人が73.6%で多数派でした。
一方、AIを選択した人も26.4%いて、AIとのパートナーシップに積極的な層も、ある程度のボリュームで存在することがわかりました。
現在ではAIを相談相手として信頼する人が増え、「AIと恋愛できるゲーム」も多数リリースされています。パートナーとしてAIを選ぶことに抵抗のない人が出てくるのも、自然の流れなのかもしれません。
完璧に気が合うAIを選ぶ理由1位は「衝突したくない」
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/57/144554-57-df54e18ea61d3ebc046293d8d5f51cb8-700x514.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「完璧に気が合うAIを選ぶ」と回答した人に理由を聞いたところ、1位は「衝突したくない(33.3%)」でした。2位「煩わしくない(22.7%)」や3位「ストレスが少なそう(16.7%)」も多くの人から票を集めています。
人間関係にありがちな摩擦や気遣いから距離を置きたくて、AIをパートナーに選ぶ人が多くなっています。
<1位 衝突したくない>
・人との喧嘩はかなりストレス。完璧に気が合うAIなら衝突しなさそうだと感じるから(20代 女性)
・衝突から得る学びもあるかもしれませんが、わざわざ衝突しなくても済むなら、しないほうがいい(30代 女性)
人間同士の喧嘩や意見の衝突は、大きなストレスを伴うものです。自分の意見や存在意義を否定されたように感じたり、仲の良かった相手と話せなくなってしまったりするからですね。
そのため「避けられるストレスは、最初から避けたい」という気持ちで、人間ではなくAIを選んだ人もいました。
<2位 煩わしくない>
・人間だと気を遣ったり遣われたり、機嫌がいいかを探ってみたりと、相談する前から疲れる。さらに相談しても納得のいく返事ではないときや、聞いてほしいだけなのに説教されるときは最悪。AIだと納得のいく返事がもらえるし、「もっとほめて」とか要望も言える。最高(30代 女性)
・人間関係は煩わしく気持ちが落ち込むこともあるが、AIなら心配なさそう(60代以上 男性)
人間関係を維持していくためには、相手の性格や機嫌に応じた細やかな気遣いなどが求められることもあります。
そのため、気を遣うタイプの人だと、大きなトラブルがなかったとしても人間関係を煩わしいと感じることもあります。
一方AIに対しては、相手の都合を考えたり空気を読んだりすることなく、24時間いつでも質問や自分の要望を出せて、説教や的外れな対応への反応に悩まされることもありません。
<3位 ストレスが少なそう>
・パートナーとして長く付き合うなら、気が合うほうがストレスなく過ごせるため(30代 男性)
・ユーザーの「言い回し」「テンポ」「好きな雰囲気」に合わせて返答が変わります。話がズレないため、ストレスゼロで会話できます(30代 男性)
・自分と違う意見はSNSとか友人でも得られるので、ずっと暮らすのであれば気が合うほうがいいと思う。AIであれば、いちいち「家事をやってくれない」とかイライラしなくて済みそう(30代 女性)
「気が合う」という部分にフォーカスして、「気が合うなら、日常生活のストレスが少なくなる」と回答した人が多くなっています。
またAIがチャットのなかでユーザーの「好み」「興味のあるテーマ」を学習したり、口調をユーザーに合わせてくれたりすることでも、ストレスが減るとわかりました。
AIに対しては「実際の行動」を求めることもなくなるため、「そもそも期待していないのでイライラしない」という考えもあります。AIに期待する範囲が広くないことが、ストレスを減らしていることも読み取れました。
<4位 完璧に気が合うならAIでいい>
・パートナーには負担に感じないことを求めたいし、パートナーが人間であることにこだわりはないから(40代 男性)
・話や意見交換をしていてストレスを感じなければ、AIであろうが人間であろうが関係ないので(50代 男性)
「パートナーは人間であるべき」という前提を捨てた人もいるとわかりました。
完璧に気が合うならAIでいいと考える人にとって重要なのは、「相手がどれだけ自分にとって負担が少なく、心地よい存在か」という点です。人間のパートナーであるがゆえに生じる負担を考えたときに、完璧に気が合うAIのほうが合理的だと感じる人もいるのですね。
<5位 自然体でいられる>
・完璧に気が合うAIを選ぶのは、感情に振り回されずに落ち着いてやり取りできる相手だからです。自分の考えを整理したいときや迷っているときでも、常に同じテンポで寄り添ってくれる安心感があります。人に遠慮したり気を使ったりせず、素直なままの自分でいられる点も魅力です(50代 女性)
AIとの関わりでは、空気を読んだり気を遣ったりする必要がありません。また「相手にどう思われるか」や「本心をさらけ出したときに、関係性が悪くならないか」などを心配しなくていいため、自分を取り繕う必要がなくなります。
そのため、相手がAIであれば自然体でいられると感じている人もいました。弱さや迷いもそのまま出せる点が、AIの大きな魅力として受け取られています。
たまに衝突する人間を選ぶ理由1位は「人間関係には衝突も必要」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/57/144554-57-0447813738464cc2237d92548b149684-700x517.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「たまに衝突する人間を選ぶ」と回答した人に理由を聞いたところ、圧倒的1位は「人間関係には衝突も必要(41.6%)」でした。
2位は「実際に一緒にいられる(7.8%)」、3位「AIをパートナーにはできない(6.8%)」、4位「人間のほうがおもしろい(4.8%)」、「感情が欲しい(3.6%)」の結果でした。
AIには代替しにくい人間ならではの魅力や、人間同士の関わりでしか得られないものが重視されています。
<1位 人間関係には衝突も必要>
・異なる考え方があるから価値観がアップデートできるし、世の中が発展すると思うから(30代 男性)
・妻ともたまに衝突しますが、衝突を恐れず意見をしっかり伝えてくれるのは、信頼関係があったり、相手のことを考えたうえでの行動だったりすると思うので。衝突したらイラッとしますが、結果的に自分の至らなさや新しい考え方に気づける(40代 男性)
人間同士の衝突や人間関係の煩わしさを、「パートナーとの関係を深め、自分を成長させる要素」として受け止めている人が多くなっています。多少ぶつかることがあっても、意見を交わして理解し合う過程で関係が育ち、自分を省みることにもなるからです。
人間同士だからこそ、価値観の違いに直面し、感情が揺さぶられ、新しい視点や気づきを得られると考えられているのですね。
<2位 実際に一緒にいられる>
・言葉だけでは愛を感じられない。パートナーに触れたいし、並んで歩きたいし、一緒に顔を見て笑い合いたい(20代 女性)
・完璧に気が合う場合でも、AIは人間のように食事や旅行には行けず、人間のパートナーに求めることを行うのは難しいため(20代 男性)
パートナーには言葉以上の体験を求めたいという意向が読み取れます。「触れ合うこと」「同じ空間で時間を共有すること」「表情や仕草を通じて気持ちを感じ取ること」などは、AIにはできないことです。
AIの会話能力や理解力がどれほど高くても、現実世界で一緒に生きる存在にはなりきれないという認識が根底にあります。
<3位 AIをパートナーにはできない>
・AIは人間の代わりにはなれないから(20代 男性)
・AIをパートナーと呼ぶこと自体がイメージできません。多少問題はあっても、人間を選びます(40代 女性)
AIに対する心理的な距離感や、AIをパートナーとすることへの違和感を抱く人もいます。
AIにツールとしての便利さは期待していても、「感情的な結びつき」を求めることには抵抗を感じる人も多いのですね。AIはあくまで人間が生みだした道具のひとつであり、人間の代わりにはなれないという感覚です。
「完璧に気が合うAIなどなく、AIが人間に合わせているだけ。対等なパートナー関係は築けない」という声もありました。
<4位 人間のほうがおもしろい>
・人間は人それぞれ考え方が違っていて、そのほうがおもしろいから(30代 女性)
・完璧に気が合うのは良いことですが、面白みに欠けます。たまに衝突するくらいの関係性だと、バランスが取れると思います。なにより生身の人間のほうが、価値があると思います(40代 男性)
完璧に気が合う関係は安定している一方で、日常に変化が少なく刺激に欠けるという人も多くなっています。
たまに衝突することもある人間同士であれば、価値観のズレや衝突が小さな事件となり、関係を修復したりズレを認識したりすることで、おもしろみを感じられるという声も。
自分とは違う人間が、自分にもたらしてくれる事件や心の揺らぎを、人生や日常のイベントとして楽しみたいという人もいるのですね。
<5位 感情が欲しい>
・私は共感してほしいし、喜怒哀楽の感情をすべてリアルに共有もしたいです。完璧に気が合うAIだと、正しくて優しくても、心でぶつかっている感じがなくて、どこか物足りない気がします(20代 女性)
・完璧に気が合ったところで、AIは莫大な情報を収集して練ってまとめたシステムなので、気持ちはないです。パートナーとしていてくれる存在に自分への気持ちがないのは寂しいので、時折衝突はあっても人間のほうが良いです(40代 女性)
パートナーには「理解」だけでなく「感情そのもの」を求めたいという思いが背景にあります。
AIは、共感しているような言葉を返してくれますが、AIがユーザーと一緒に喜んだり悲しんだりしているわけではありません。AIの限界を理解しているからこそ、物足りなさや寂しさを感じる人も多いのですね。
本物の感情を共有したいという欲求が、AIではなく人間を選ぶ理由になっています。
パートナーに求めることは「誠実さ」
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/57/144554-57-41bcd517c1d5e8cc3d97548cebe55b62-700x519.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「パートナーに求めること」の1位は「誠実さ(27.4%)」でした。次ぐ2位は「優しさ(22.4%)」です。
パートナーには、安心して長く一緒にいられる関係性を求める人が多いとわかります。とくに「誠実さ」や「優しさ」といった、温かくて安心できる人柄が重視されていました。
<1位 誠実さ>
・長く付き合うには、誠実さや正直さはもっていてほしいです。自分が不利になるような嘘や誤魔化すような発言は嫌なので、やめてほしいです(20代 女性)
・自分の利益だけを求めない誠実さ(40代 男性)
具体的には「裏切らない」「嘘をつかない」などです。
嘘や誤魔化しで一時的に関係を保てたとしても、いつかはバレてしまうことも多く、また嘘が積み重なると不信感につながります。不信感があると、パートナーとして心を預けられなくなりますね。
一方誠実な相手であれば、疑念や不安に振り回されることが少なくなり、安定した信頼関係が築かれやすくなります。
<2位 優しさ>
・人としての優しさ(40代 男性)
・とにかく私にだけ優しいこと(50代 女性)
アンケートでは「甘やかしてくれる優しさ」「厳しいことを言ってくれる優しさ」「助けてくれる優しさ」「傷つくことを言わない優しさ」などが挙げられました。
いずれにしろパートナーの優しさを感じたとき、安心できたり嬉しさを感じられたりします。優しい相手といると、助けを求めやすくなったり、強がる必要がなくなったりしますね。パートナーが「ほっとできる存在」であるために、優しさは重要な要素だと言えます。
<3位 一緒にいて居心地がいい>
・何でも話せる気心の知れ合った関係。一緒にいてくつろげる関係です(30代 男性)
・一緒にいて特別に苦にならない感覚です。最低限の気遣いは必要ですが、あとはお互いに楽にいられることが大事だと思います(40代 女性)
パートナーは自分にとって特別な存在であると同時に、同棲相手や配偶者になった場合には「日常生活をともにする存在」にもなります。
一緒にいる時間が長い相手になるので、気を遣ったり相手に合わせ続けたりする関係では、精神的な疲れが溜まることに。そのため、精神的にリラックスできる関係を求める人も多くなりました。
<4位 自分を尊重してくれる>
・私の意見を頭ごなしに否定せずに、話を途中で遮らずに話を聞いてくれること(20代 女性)
・あまり気が合わなくてもいいから、自分を頭で理解して尊重してくれること(40代 女性)
具体的には「意見を否定せずに聞いて、理解しようとしてくれる」「決定権を委ねてくれる」「過度に干渉しない」などです。
意見を否定されずに聞いてもらえることや、自分の価値観を軽んじられないことは、自己肯定感を保つうえで重要です。お互いを尊重できる関係では、「わかってもらえないかもしれない」という不安が減り、安心して本音を話せます。
<5位 価値観が合う>
・笑いのツボが合うこと。常識のレベル(20代 女性)
・似たような価値観をもっていたり、話が合うことを求めます。違った個体なので完全に一致することはありませんが、感性やフィーリングが近いと安心できます(40代 男性)
金銭感覚や「常識だと思うこと」といった価値観が違うと、衝突が増えてしまいます。そのため「日常生活での摩擦を減らしたい」という思いから、価値観の一致を求める人も多くなりました。
価値観が似ていると、説明しなくても通じる場面が増え、精神的な負担が軽くなります。
<6位 話し合いができる>
・喧嘩をしても話し合いができること(20代 女性)
・パートナーとは、意見の擦り合わせや意見の新しいインプットをし合える仲になりたい。あくまでもすり合わせができる相手(30代 女性)
人間同士がパートナーになると、価値観の違いやすれ違い・勘違いなどで、どうしても衝突が起こります。
このような場合に話し合いができる相手であれば、関係を壊さずに続けていけたり、むしろお互いへの理解を深めたりできます。
<7位 自分にはないものをもっている>
・自分と違う視点をもっていること(30代 男性)
・自分がもっていないものをもっていて、フォローし合えること(30代 女性)
自分とは違う視点や得意分野をもつ相手は、気づきや成長のきっかけを与えてくれます。
またお互いに得意分野が違うことで、日常生活でフォローし合えるのもメリット。例えば「料理好きな人が食事作りを担当し、掃除好きな人が掃除する」などといった、ストレスの少ない役割分担ができます。
違いを「価値」と捉える人もいるのですね。
まとめ
アンケートの結果、完璧に気の合うAIとのパートナーシップは快適でも、「予測できるからこそ面白みに欠ける」「成長につながりにくい」と感じている人も多いとわかりました。衝突や不完全さも含めて人間関係の一部と捉え、衝突による成長を重視している人も多いのですね。
一方で、衝突や人間関係の煩わしさを避け、安心でストレスの少ない関係をAIに求める人も一定数いました。
多様な価値観が生まれている今、パートナーとの関係においても、「心の負荷を減らすためにAIを選ぶ」という価値観があるとわかりました。
■岸本渉氏の考察
AIチャットボットサービスを提供している当社としては、とても興味深い調査結果でした。
当社には「センシティブな相談をAIで対応できるようにしたい」というニーズが多く寄せられます。人間相手だからこそ話しにくいテーマの相談窓口として注目されているようです。
一方で「常に肯定されているようで、信頼できない」という声もよく聞かれます。本調査から読み取れる「衝突による成長を生み出さない」という点は、まさにAIの課題といえるかもしれません。
「人間のほうがおもしろい」という回答もありましたが、現在のAI活用現場では、複数のAIに異なる人格や役割を与える手法も広がっており、AIであってもそれぞれの色を感じられる未来は近いのかもしれません。
また、「パートナー」を恋人と捉えるか、相談相手やビジネスパートナーと捉えるかで傾向も変わりそうですし、性別や年代別の分析からも新たな発見があると思います。個人的にはさらに深掘りしたくなる素晴らしい調査でした。
▼監修者紹介
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/144554/57/144554-57-83e3ec8c5a78a3235a1d3c30797f7002-1800x2700.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]岸本 渉
株式会社アノテテ 代表取締役
https://anotete.co.jp/
生成AIの活用で企業の業務変革を支援する株式会社アノテテの代表取締役。
2022年9月に「日本語特化大規模自然言語モデル」を独自開発。
生成AIチャットボット「Tebot」などAIを用いた各種ソリューションサービスを提供。
※データの引用・転載時のお願い
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■株式会社R&Gについて
株式会社R&Gは埼玉県大宮を拠点に製造業、物流業、通訳、機械系エンジニア等に特化した人材派遣サービスを提供しています。一般の派遣会社と違い留学生等の外国人派遣でご案内しております。あわせて外国人の生活を来日から就職・その先まで一貫したサポートも行っています。
※事業内容の詳細はこちら
https://r-andg.jp/business.php
■会社概要
社名 : 株式会社 R&G
所在地 : 〒330-0803 埼玉県さいたま市大宮区高鼻町1-51-1 三石ビル4F
代表者 : 吉田 忠義
創業 : 2015年9月
資本金 : 2,000万円
事業内容: 人材派遣業・人材紹介事業・コンサルティング業
URL : https://r-andg.jp/company.php
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記事提供元:タビリス









