Desigual、2026年春夏コレクション「JOYWEAR」を発表ドーパミン・ドレッシングをさらに進化させた、喜びを纏う新しい夏のワードローブ

PR TIMES

アティチュードとオーセンティシティを体現する新世代を象徴するビジュアルに。

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Desigual(デシグアル)は、2026年春夏コレクション 「JOYWEAR(ジョイウェア)」 を発表しました。
本コレクションは、喜びと自己表現をテーマにした鮮やかなセレブレーションとして構想されたもの。カラー、エネルギー、そして自然体の軽やかさを通して夏らしい開放的なムードを表現し、ブランドのDNAであるポジティブなエネルギー、型にとらわれない発想、そして感情に寄り添うファッションのビジョンを改めて提示します。


キャンペーンにはモデル Delilah Belle(デライラ・ベル) を起用。
彼女の姉 Amelia Gray(アメリア・グレイ) もこれまでDesigualのキャンペーンに登場しており、姉妹でブランドの哲学である喜び、個性、そして自己表現を象徴する存在となっています。


コンテンポラリーな「色彩の饗宴」
シルエットは、日常のリズムに寄り添うダイナミックで多用途なワードローブを提案。
特にミディ丈のドレスやスカートは、流れるような動きとリラックスしたフェミニニティを演出するキーアイテムとして登場します。
ブランドのDNAへのオマージュとして、Desigualの象徴的なプリントを現代的に再解釈。
よりクリーンで洗練されたカッティングに落とし込むことで、日常のスタイリングにも取り入れやすいデザインへと進化させました。
ビジュアルのインパクトと機能性のバランスを保ちながら、Desigualのクリエイティビティをリアルクローズへと昇華しています。
コレクションの核となるのは、光に満ちたクロマティックな色彩の饗宴。
ビビッドなピンクはカーキやナチュラルグリーンと調和し、鮮やかなイエローや温かみのあるグラデーションが光と動きの感覚を強めます。
さらに、ブランドの象徴ともいえるフローラルモチーフは、オーガニックとグラフィックのコードを融合させた新しい表現で登場。
多様なテクスチャーとのミックスにより、コレクションに奥行きと洗練をもたらしています。


JOYWEAR - ドーパミンを纏うサマー
「JOYWEAR」というコンセプトのもと、コレクションは“喜び”の現代的解釈を探求します。
服は感情の延長であり、それを共有するための手段。
「dopamine dressing」、「wear joy」 というメッセージを掲げ、個性と自己表現を祝福するファッションを提案します。
それは単に楽しいだけではなく、エッジとユーモアを備えた喜び。
JOYWEARは単なるコレクションではなく、ファッションは感情であり、アイデンティティであり、自由であるという宣言です。
色はエネルギーであり、プリントは表現。
スタイルとは、喜びを生きるための方法なのです。
なぜなら、誰の中にも“Desigualな一面”があるから。


ABOUT DESIGUAL
Desigualは1984年にバルセロナで誕生したグローバルファッションブランドです。
独創的で個性的なクリエイションを通じて、ポジティブさとオーセンティシティを纏うファッションを提案しています。
現在ブランドは新たな転換期を迎えており、コレクション、ブランドイメージ、店舗空間の刷新を通じて、次世代の顧客層とのつながりを強化しています。
Desigualは現在、従業員数は2,000人以上にのぼり、107カ国で展開。200以上の店舗と10の販売チャネルを通じて、Woman、Man、Kids、Accessories、Shoesの5つのカテゴリーを展開しています。

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記事提供元:タビリス