リーフラス、Nasdaq上場1周年2026年上期、売上・利益がFY2025以降の同期比較で過去最高を更新
2026/10/10 12:02 PR TIMES
― 上場後1年の成長を「数字で見るリーフラス」として公開 ―
リーフラス株式会社(本社:東京都、代表取締役 CEO:伊藤清隆、Nasdaq:LFS、以下「リーフラス」)は、2026年10月9日、Nasdaq Capital Marketへの上場から1周年を迎えます。
2001年の創業以来、当社は「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念のもと、子ども向けスポーツスクールを起点に、学校部活動支援、放課後等デイサービスなど、スポーツを通じて社会課題の解決を目指す「スポーツ&ソーシャルビジネス」を展開してきました。
上場後の1年間では、創業時からの重要目標であった全国47都道府県への展開を達成。学校部活動支援の拡大に加え、M&Aを通じてスポーツ教育から保育・学童領域へ事業基盤を広げました。さらに2026年9月には、カナダで子ども向けサッカースクールを運営するA TO SPORTS INC.の全株式取得に向けた株式譲渡契約を締結し、北米市場への進出に向けた第一歩を踏み出しています。
上場1周年を機に、2026年12月期上半期の業績と、この1年間で築いた成長基盤を「数字で見るリーフラス」としてまとめました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101475/136/101475-136-75331eb40758d5ad5eb9ee8470b31485-665x374.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101475/136/101475-136-dc11893f5b0c2c1728cebe6b3a07bfa5-558x786.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
1.売上だけではなく「収益力」も成長。主要利益指標で過去最高を更新
2026年12月期上半期(2026年1月~6月)の売上高は59億7,900万円となり、前年同期比8.9%増となりました。売上総利益は17億6,600万円(同22.6%増)、営業利益は9,200万円(同35.9%増)、当期純利益は7,700万円(同43.5%増)となりました。
また、本業の収益性を示す指標として導入した調整後営業利益(非GAAP財務指標。末尾の調整表参照)は1億4,000万円となり、前年同期比105.6%増。売上高、売上総利益、営業利益、営業利益率、調整後営業利益、当期純利益で、FY2025以降の同期比較における過去最高を更新しました。
当社は、イベント収益や行政契約などの影響により利益の多くが下半期に計上される季節性があります。その事業特性の中でも、2026年上期は売上・利益ともに着実な成長を実現しました。
2.成長を支える「ソーシャル事業」。売上高18.0%増、営業利益156.7%増
リーフラスは「スポーツスクール事業」と「ソーシャル事業」の2セグメントで事業を展開しています。
2026年上期のソーシャル事業は、売上高18億3,000万円(前年同期比18.0%増)、営業利益2億7,200万円(同156.7%増)となりました。
中でも学校部活動支援は成長を続けており、2026年6月末時点の受託校数は478校(前年同期比37.0%増)、受託部活動数は2,224部(同6.2%増)となり、受託部活動数は過去最高を更新しました。2026年度から部活動改革の「改革実行期間」が本格化する中、全国規模の指導員ネットワークや自治体との連携実績を生かし、さらなる拡大を目指します。
3.創業25年で全国47都道府県へ。「全国展開」から「地域深耕」へ
2026年、リーフラスは創業時からの重要目標であった全国47都道府県すべてへの事業展開を達成しました。
全国展開の達成により、全国規模の指導員・拠点ネットワークを生かした次の成長フェーズへ移行します。今後は、都道府県内の未開拓エリアへの深耕、既存エリアでの多種目展開、さらなるM&A、部活動支援事業のスケーリング、海外展開を進め、各地域における事業密度と提供価値を高めていきます。
4.M&Aで「スポーツ」から「保育・学童」へ。子どもの成長を長期で支える事業基盤へ
上場後は、既存事業の成長に加え、M&Aを活用した事業基盤の拡張も進めています。
東海スポーツのM&Aでは、サッカー・体操を中心とする約1,185名の会員基盤と、約20の提携幼稚園・保育園とのBtoBtoC基盤を承継しました。競技志向層まで含めた育成環境を広げ、幼児から中学生までの一気通貫の育成パスの構築を進めています。
さらに、株式会社SWIFT JAPANを2026年7月1日付で子会社化し、小規模認可保育園5園、企業主導型保育園1園、学童保育1施設をグループに迎え、保育事業へ本格参入しました。スポーツスクール、学校部活動、福祉、保育・学童へと、子どもの成長を長期的に支える事業基盤を構築していきます。
5.日本から北米へ。次の25年を見据えたグローバル展開
国内47都道府県への展開に続き、リーフラスは海外での事業展開に向けた取り組みを進めています。
2026年9月16日、カナダ・ブリティッシュコロンビア州ビクトリアで子ども向けサッカースクールを運営するA TO SPORTS INC.の全株式取得に向けた株式譲渡契約を締結しました。取得完了は2027年1月1日を予定しています。
日本で培ってきたスポーツ教育、指導者育成、スクール運営、安全・品質管理などのノウハウと、現地で築かれた事業基盤を組み合わせ、海外における事業モデルの構築を進めていきます。
私たちにとってNasdaq上場はゴールではなく、次の成長に向けたスタートです。この1年間で、全国47都道府県への展開、部活動支援事業の拡大、M&Aによる新たな事業領域への進出、そして北米市場への進出に向けた第一歩と、次の成長に向けた基盤を築いてきました。
創業以来大切にしてきた、スポーツを通じて子どもたちの未来をつくるという想いは、これからも変わりません。日本で培ってきたスポーツ教育の価値をさらに高め、より多くの人々と社会に届けられる企業を目指してまいります。」
2026年12月期の通期連結業績予想は、売上高130億円~150億円、営業利益7億1,000万円~8億4,000万円です。今後も「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念のもと、スポーツを通じた社会課題の解決と持続的な事業成長の両立を目指してまいります。
■数値・表現に関する注記
- 財務数値は、2026年6月30日までの6か月間の未監査中間連結財務諸表に基づきます。
- 「過去最高」は、FY2025以降における同期業績比較(US GAAP)に基づきます。
- 受託校数478校、受託部活動数2,224部は2026年6月末時点です。
- A TO SPORTS INC.の株式取得は2027年1月1日完了予定であり、本資料作成時点では取得完了前です。
- 業績予想には、株式会社ウェルリソース(2026年5月1日付)、株式会社東海スポーツ(2026年6月1日付)、株式会社SWIFT JAPAN(2026年7月1日付)の買収による業績を反映しており、当該期間中にこれら以外の追加の企業買収、事業再編、法的和解は想定していません。
将来見通しに関する記述は現時点の予測・判断に基づくものであり、様々なリスクや不確実性を含みます。本リリースにおける2026年12月期の業績予想、M&A(A TO SPORTS INC.の株式取得の完了見込みを含みます。)および海外展開に関する記述等がこれに該当します。これらは将来の業績を保証するものではなく、市場環境のほか、当社が米国証券取引委員会(SEC)に提出した年次報告書(Form 20-F)の「Risk Factors」に記載された要因等により、実際の結果は大きく異なる可能性があります。当社は、法令により要求される場合を除き、これらの記述を更新・修正する義務を負いません。
■非GAAP財務指標(調整後営業利益)について
調整後営業利益は、US GAAPに準拠しない財務指標(非GAAP財務指標)です。最も直接的に比較可能なUS GAAP上の指標である営業利益との調整は、以下のとおりです。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/101475/table/136_2_6939870a3f3823c1169c43143df5fbb5.jpg?v=202610101145 ]
(a)取引関連費用、デューデリジェンス費用、統合費用等、当社の買収活動に関連して発生した費用です。なお、2026年12月期より上場関連費用等を調整項目から除外しており、2025年上期の数値は変更後の定義に基づきます。
【リーフラス株式会社 会社概要】
社名: リーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.)
上場市場: Nasdaq Capital Market
ティッカー(米国証券コード): LFS
所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー20階
代表者: 代表取締役CEO 伊藤 清隆
設立: 2001年8月28日
資本金: 784,666,480円(資本準備金を含む)
事業内容: スポーツスクール事業 イベント事業 アライアンス事業
部活動支援事業 地域共動事業 ヘルスケア事業 放課後等デイサービス事業
ホームページ: https://www.leifras.co.jp/
IRサイト: https://ir.leifras.co.jp/jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
本件に関する詳細や、取材のお申し込みは、下記までお問い合わせください。
■一般のお客様・企業様向け窓口
リーフラス株式会社 お問い合わせフォーム
https://leifras.co.jp/contact/form/
■メディア関係者様向け窓口
リーフラス株式会社 広報部
Email :pr_@leifras.co.jp
TEL :03-6451-1343
FAX :03-6451-1342
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リーフラス株式会社(本社:東京都、代表取締役 CEO:伊藤清隆、Nasdaq:LFS、以下「リーフラス」)は、2026年10月9日、Nasdaq Capital Marketへの上場から1周年を迎えます。
2001年の創業以来、当社は「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念のもと、子ども向けスポーツスクールを起点に、学校部活動支援、放課後等デイサービスなど、スポーツを通じて社会課題の解決を目指す「スポーツ&ソーシャルビジネス」を展開してきました。
上場後の1年間では、創業時からの重要目標であった全国47都道府県への展開を達成。学校部活動支援の拡大に加え、M&Aを通じてスポーツ教育から保育・学童領域へ事業基盤を広げました。さらに2026年9月には、カナダで子ども向けサッカースクールを運営するA TO SPORTS INC.の全株式取得に向けた株式譲渡契約を締結し、北米市場への進出に向けた第一歩を踏み出しています。
上場1周年を機に、2026年12月期上半期の業績と、この1年間で築いた成長基盤を「数字で見るリーフラス」としてまとめました。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101475/136/101475-136-75331eb40758d5ad5eb9ee8470b31485-665x374.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
数字で見るリーフラスの成長
Nasdaq上場から1年。リーフラスは、既存事業の成長に加え、全国47都道府県への事業展開、学校部活動支援の拡大、ソーシャル事業の成長、M&Aによる事業領域の拡張など、次の成長ステージに向けた取り組みを進めてきました。上場後の主な成長と事業基盤の広がりを、数字でご紹介します。[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/101475/136/101475-136-dc11893f5b0c2c1728cebe6b3a07bfa5-558x786.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
上場1周年で見る5つの成長
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/101475/table/136_1_b43767653d9c9c82264bdd4a8a96028f.jpg?v=202610101145 ]1.売上だけではなく「収益力」も成長。主要利益指標で過去最高を更新
2026年12月期上半期(2026年1月~6月)の売上高は59億7,900万円となり、前年同期比8.9%増となりました。売上総利益は17億6,600万円(同22.6%増)、営業利益は9,200万円(同35.9%増)、当期純利益は7,700万円(同43.5%増)となりました。
また、本業の収益性を示す指標として導入した調整後営業利益(非GAAP財務指標。末尾の調整表参照)は1億4,000万円となり、前年同期比105.6%増。売上高、売上総利益、営業利益、営業利益率、調整後営業利益、当期純利益で、FY2025以降の同期比較における過去最高を更新しました。
当社は、イベント収益や行政契約などの影響により利益の多くが下半期に計上される季節性があります。その事業特性の中でも、2026年上期は売上・利益ともに着実な成長を実現しました。
2.成長を支える「ソーシャル事業」。売上高18.0%増、営業利益156.7%増
リーフラスは「スポーツスクール事業」と「ソーシャル事業」の2セグメントで事業を展開しています。
2026年上期のソーシャル事業は、売上高18億3,000万円(前年同期比18.0%増)、営業利益2億7,200万円(同156.7%増)となりました。
中でも学校部活動支援は成長を続けており、2026年6月末時点の受託校数は478校(前年同期比37.0%増)、受託部活動数は2,224部(同6.2%増)となり、受託部活動数は過去最高を更新しました。2026年度から部活動改革の「改革実行期間」が本格化する中、全国規模の指導員ネットワークや自治体との連携実績を生かし、さらなる拡大を目指します。
3.創業25年で全国47都道府県へ。「全国展開」から「地域深耕」へ
2026年、リーフラスは創業時からの重要目標であった全国47都道府県すべてへの事業展開を達成しました。
全国展開の達成により、全国規模の指導員・拠点ネットワークを生かした次の成長フェーズへ移行します。今後は、都道府県内の未開拓エリアへの深耕、既存エリアでの多種目展開、さらなるM&A、部活動支援事業のスケーリング、海外展開を進め、各地域における事業密度と提供価値を高めていきます。
4.M&Aで「スポーツ」から「保育・学童」へ。子どもの成長を長期で支える事業基盤へ
上場後は、既存事業の成長に加え、M&Aを活用した事業基盤の拡張も進めています。
東海スポーツのM&Aでは、サッカー・体操を中心とする約1,185名の会員基盤と、約20の提携幼稚園・保育園とのBtoBtoC基盤を承継しました。競技志向層まで含めた育成環境を広げ、幼児から中学生までの一気通貫の育成パスの構築を進めています。
さらに、株式会社SWIFT JAPANを2026年7月1日付で子会社化し、小規模認可保育園5園、企業主導型保育園1園、学童保育1施設をグループに迎え、保育事業へ本格参入しました。スポーツスクール、学校部活動、福祉、保育・学童へと、子どもの成長を長期的に支える事業基盤を構築していきます。
5.日本から北米へ。次の25年を見据えたグローバル展開
国内47都道府県への展開に続き、リーフラスは海外での事業展開に向けた取り組みを進めています。
2026年9月16日、カナダ・ブリティッシュコロンビア州ビクトリアで子ども向けサッカースクールを運営するA TO SPORTS INC.の全株式取得に向けた株式譲渡契約を締結しました。取得完了は2027年1月1日を予定しています。
日本で培ってきたスポーツ教育、指導者育成、スクール運営、安全・品質管理などのノウハウと、現地で築かれた事業基盤を組み合わせ、海外における事業モデルの構築を進めていきます。
代表取締役 CEO 伊藤清隆 コメント
「Nasdaq上場から1年という節目を迎えられることを、株主・投資家の皆様、お客様、自治体・学校をはじめとするパートナーの皆様、そして日々子どもたちと向き合う社員・指導員の皆様に、心より感謝申し上げます。私たちにとってNasdaq上場はゴールではなく、次の成長に向けたスタートです。この1年間で、全国47都道府県への展開、部活動支援事業の拡大、M&Aによる新たな事業領域への進出、そして北米市場への進出に向けた第一歩と、次の成長に向けた基盤を築いてきました。
創業以来大切にしてきた、スポーツを通じて子どもたちの未来をつくるという想いは、これからも変わりません。日本で培ってきたスポーツ教育の価値をさらに高め、より多くの人々と社会に届けられる企業を目指してまいります。」
上場2年目へ
リーフラスは、Nasdaq上場をゴールではなく、さらなる成長に向けたスタートと位置づけています。創業から25年をかけて築いてきたスポーツスクール、指導員、顧客、学校、自治体とのネットワークを生かし、スポーツスクールの地域深耕、学校部活動支援の拡大、福祉・保育領域への事業展開、M&A、そして海外展開を進めていきます。2026年12月期の通期連結業績予想は、売上高130億円~150億円、営業利益7億1,000万円~8億4,000万円です。今後も「スポーツを変え、デザインする。」という企業理念のもと、スポーツを通じた社会課題の解決と持続的な事業成長の両立を目指してまいります。
■数値・表現に関する注記
- 財務数値は、2026年6月30日までの6か月間の未監査中間連結財務諸表に基づきます。
- 「過去最高」は、FY2025以降における同期業績比較(US GAAP)に基づきます。
- 受託校数478校、受託部活動数2,224部は2026年6月末時点です。
- A TO SPORTS INC.の株式取得は2027年1月1日完了予定であり、本資料作成時点では取得完了前です。
- 業績予想には、株式会社ウェルリソース(2026年5月1日付)、株式会社東海スポーツ(2026年6月1日付)、株式会社SWIFT JAPAN(2026年7月1日付)の買収による業績を反映しており、当該期間中にこれら以外の追加の企業買収、事業再編、法的和解は想定していません。
将来見通しに関する記述は現時点の予測・判断に基づくものであり、様々なリスクや不確実性を含みます。本リリースにおける2026年12月期の業績予想、M&A(A TO SPORTS INC.の株式取得の完了見込みを含みます。)および海外展開に関する記述等がこれに該当します。これらは将来の業績を保証するものではなく、市場環境のほか、当社が米国証券取引委員会(SEC)に提出した年次報告書(Form 20-F)の「Risk Factors」に記載された要因等により、実際の結果は大きく異なる可能性があります。当社は、法令により要求される場合を除き、これらの記述を更新・修正する義務を負いません。
■非GAAP財務指標(調整後営業利益)について
調整後営業利益は、US GAAPに準拠しない財務指標(非GAAP財務指標)です。最も直接的に比較可能なUS GAAP上の指標である営業利益との調整は、以下のとおりです。
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/101475/table/136_2_6939870a3f3823c1169c43143df5fbb5.jpg?v=202610101145 ]
(a)取引関連費用、デューデリジェンス費用、統合費用等、当社の買収活動に関連して発生した費用です。なお、2026年12月期より上場関連費用等を調整項目から除外しており、2025年上期の数値は変更後の定義に基づきます。
【リーフラス株式会社 会社概要】
社名: リーフラス株式会社(LEIFRAS CO.,LTD.)
上場市場: Nasdaq Capital Market
ティッカー(米国証券コード): LFS
所在地: 東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー20階
代表者: 代表取締役CEO 伊藤 清隆
設立: 2001年8月28日
資本金: 784,666,480円(資本準備金を含む)
事業内容: スポーツスクール事業 イベント事業 アライアンス事業
部活動支援事業 地域共動事業 ヘルスケア事業 放課後等デイサービス事業
ホームページ: https://www.leifras.co.jp/
IRサイト: https://ir.leifras.co.jp/jp/
【本件に関するお問い合わせ先】
本件に関する詳細や、取材のお申し込みは、下記までお問い合わせください。
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記事提供元:タビリス









