応募総数126件から選出!「日本AI大賞2026」ファイナリスト16組を発表
2026/10/1 2:02 PR TIMES
11月12日(木)「AI & Security Summit 2026」で最終選考会(プレゼンテーション審査)と表彰式を開催
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-bf288145fc2bb19aad63dc022663fd65-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本AI大賞実行委員会(事務局:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会、以下JDX)は、今年新設したアワード「日本AI大賞2026」のファイナリスト16組(組織の部8組・個人の部8組)を決定しましたので、お知らせします。全国から寄せられた126件の応募から、書面審査を経て選出しました。ファイナリストは、2026年11月12日(木)に東京・五反田で開催する「AI & Security Summit 2026」の最終選考会でプレゼンテーションを行い、同日の表彰式で各賞を発表します。
日本AI大賞サイト:
https://ai-awards.jp/
AI & Security Summit 2026:
https://ai-security-summit.jdxa.org/
■ 日本AI大賞2026について
日本AI大賞は、「何を目指して、AIを活用したか。」を問うアワードです。明確なビジョンを掲げ、AIを活用して目標達成や新事業の創造に挑んだ実践事例を発掘し、表彰します。2026年7月7日から8月28日まで応募を受け付け、企業・自治体・団体から個人まで、4つの部門(AI活用部門/AI活用支援部門/AIエキスパート部門/AIエバンジェリスト部門)で126件の応募がありました。
■ ファイナリスト16組(各部 登壇順)
<組織の部>
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-5011e948d0e0efce0b76de2dc79ce104-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・豊田市上下水道局
「AI漏水空き家予測 ~水道使用量とAIが紡ぐ部局横断DX~」
・株式会社博報堂DYコーポレートイニシアティブ
「「わたしが助かる」から「みんなが助かる」へ。おせっかい心こそ、AIアプリの開発エンジン。」
・株式会社川六
「Augmented Hospitality(拡張されたおもてなし)で実現する地方創生」
・西部ガスホールディングス株式会社
「AI不信だった営業組織を変え、人とAIが共創する営業組織へ」
・横須賀市
「「変化を力に進むまち」全国初の生成AI全庁導入による、職員と組織のマインドシフト」
・遠藤ファーム株式会社
「AIに事務を任せ、もう一度「百姓」に還る――従業員5名の農場が4事業を持つまで」
・日本ハム株式会社
「SaaS内製化で実現する自律型DX推進 ~ニッポンハムグループの挑戦~」
・株式会社フローラ
「AIで、ケアマネの時間を人に返す。~ 2040年「ケアマネ難民ゼロ」を目指す、エンリッチモデル~」
<個人の部>
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-94e94dda04c625bffa755db8e49ff9c1-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・齊藤 玖美子 氏(パーソルホールディングス株式会社 グループWork Style本部 ワークスタイルテクノロジー部 ワークスタイルAX室 ITコンサルタント)
「はたらく未来を共創する、AI活用の民主化と共創文化創出への挑戦」
・伊豆 勇紀 氏(宮城県 子育て社会推進課 保育支援班 副班長)
「宮城の保育にAIの力を!~保育士の子どもと向き合う時間を生み出すために~」
・宇土 善之 氏(Emaps株式会社 創業者)
「再現性のある、時代に合ったセラピストを育成するブレシア(R)AI ── 医療とヘルスケアの谷間を、埋められる人を増やす」
・須藤 絵理香 氏(株式会社電通)
「生成AI時代の「自分の中での判断軸」を育てる、デザインリテラシー普及活動」
・内田 綺乃 氏(株式会社豆子郎 総務部 業務改革推進責任者)
「和菓子の老舗で、AIを"ふり返りの相棒"に――気づきを物語にして広げ、使うきっかけをつくる」
・佐藤 泰格 氏(都城市 デジタル統括課 副課長)
「自治体を変える生成AIプラットフォーム開発と国アドバイザー活動 ~現場実装と伝道を両立する実践的エヴァンジェリズム~」
・丸 幸太郎 氏(NIKUSHO BANGNA店 店舗オーナー)
「報告疲れよ、さらば。多言語飲食現場のLINE AI巡回」
・太古 無限 氏(ダイハツ工業株式会社 DX推進室 デジタル変革グループ長)
「AIを、会社の中だけで終わらせない―実践知を社会へ開き、次の挑戦者を増やす」
※登壇順は、最終選考会当日の登壇順です。
※事例タイトルは、ファイナリストから届いた発表タイトルです。当日までに変わる場合があります。
■ 審査員(審査員長、以下五十音順・敬称略)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-2e902cd8724c915ff846a91e38a8cf58-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<審査員長>
前刀 禎明(さきとう よしあき)
ディアワンダー株式会社 代表取締役CEO&CWO/株式会社リアルディア 代表取締役CEO
ソニー、ベイン・アンド・カンパニー、ウォルト・ディズニー、AOLなどを経て、2004年にアップル米国本社 マーケティング担当バイス・プレジデント兼日本法人 代表取締役に就任。スティーブ・ジョブズ氏に託された日本市場でアップルを復活させ、「iPod mini」を大ヒットに導いた。2007年に株式会社リアルディアを設立し、セルフイノベーションによる企業変革の支援を手がける。2023年に設立したディアワンダー株式会社では、AIを創造的に活用するアプリ「DEARWONDER+」を開発し、好奇心と創造性を高める「Creative Desire」を育むワンダーラーニング事業を展開している。
<審査員>
永岡 恵美子(ながおか えみこ)
サイボウズ株式会社 マーケティング本部 ブランディング部 地域クラウド プロデューサー/取締役
銀行、ベンチャー企業、政府系ファンド、メーカー、起業家支援施設館長など多様な立場で地域や企業の成長支援に携わった後、2014年にサイボウズ株式会社へ入社。2015年、社内新規事業として「地域クラウド交流会(ちいクラ)」を創設し、全国へ展開している。多くの起業家、地域プレーヤー、企業、自治体、金融機関とのネットワークを築き、人の強みを活かしたチームづくりと、持続的に発展するコミュニティづくりを推進してきた。
<審査員>
延友 陽子(のぶとも ようこ)
AI・HRジャーナリスト/国家資格キャリアコンサルタント
在京キー局アナウンサーとして約22年間、ニュース・情報番組等の最前線で活躍。現在は国家資格キャリアコンサルタントとしての知見を融合させ、「人と組織の付加価値最大化」を軸にAI・HRジャーナリストとして企業変革に尽力。生成AIアバターのビジネス活用や組織実装に関するリサーチ・発信、イベントプロデュース、MCまでを一気通貫に手がける。メディアと人材開発の複眼的な視点から、生成AIと組織の新たな価値共創を発信・後押ししている。
<審査員>
林 雅之(はやし まさゆき)
NTTドコモビジネス株式会社 エバンジェリスト/国際大学GLOCOM 客員研究員
政府案件やクラウドサービスの企画・マーケティング担当などを経て、イノベーションセンター IOWN推進室にてエバンジェリスト、マーケティング、各種プロジェクトに関わる。埼玉工業大学 非常勤講師、岩手大学 招へい講師。NewsPicksトピックス「デジタル政策と未来社会」やITmediaオルタナティブブログ「『ビジネス2.0』の視点」(毎日更新7,000日超)等に寄稿。主な著書に『「クラウド・ビジネス」入門』『この一冊で全部わかるクラウドの基本』『オープンデータ超入門』『スマートマシン 機械が考える時代』等。
■ 最終選考会と表彰式
ファイナリストは、11月12日(木)の「AI & Security Summit 2026」で最終選考会に臨みます。組織の部はホール、個人の部はギャラリーの2会場で同時に進行し、1組あたり8分のプレゼンテーションと3分の質疑応答を行います。審査は「ビジョン・挑戦性」「実践と成果」「独自性」「共有価値」の4つの観点で行い、同日の表彰式で組織の部・個人の部の各大賞と部門賞などを発表します。最終選考会は一般の来場者も観覧できます。
・11:10~13:00 最終選考会(プレゼンテーション審査)
・13:40~14:40 日本AI大賞2026 表彰式
※時間は予定です。
■ 「AI & Security Summit 2026」開催概要
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-496e6cdbd205003ba4902097752586de-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・名称:AI & Security Summit 2026(日本AI大賞2026/日本セキュリティ大賞2026 同日開催)
・日時:2026年11月12日(木)11:00~18:30
・会場:シティホール&ギャラリー五反田(東京都品川区)
・内容:日本AI大賞2026 最終選考会・表彰式/日本セキュリティ大賞2026 表彰式/ポスター展示・ライトニングトーク
・主催:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会
・メディアパートナー:Ledge.ai/デジタル行政/中小企業×DX(BCN+)
・プラットフォームパートナー:EventHub
・公式サイト:https://ai-security-summit.jdxa.org/
・参加申込:公式サイト(https://ai-awards.jp)にて受付中(参加無料・事前登録制)
■ 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)について
・名称:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)
・事務局所在地:〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
・代表者:代表理事 森戸 裕一
・発足:2010年6月(法人化:2010年10月)
・事業内容:DX推進人材の育成、自治体DX推進プロジェクト、産業振興・政策提言ほか
・URL:https://jdxa.org
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[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-bf288145fc2bb19aad63dc022663fd65-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
日本AI大賞実行委員会(事務局:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会、以下JDX)は、今年新設したアワード「日本AI大賞2026」のファイナリスト16組(組織の部8組・個人の部8組)を決定しましたので、お知らせします。全国から寄せられた126件の応募から、書面審査を経て選出しました。ファイナリストは、2026年11月12日(木)に東京・五反田で開催する「AI & Security Summit 2026」の最終選考会でプレゼンテーションを行い、同日の表彰式で各賞を発表します。
日本AI大賞サイト:
https://ai-awards.jp/
AI & Security Summit 2026:
https://ai-security-summit.jdxa.org/
■ 日本AI大賞2026について
日本AI大賞は、「何を目指して、AIを活用したか。」を問うアワードです。明確なビジョンを掲げ、AIを活用して目標達成や新事業の創造に挑んだ実践事例を発掘し、表彰します。2026年7月7日から8月28日まで応募を受け付け、企業・自治体・団体から個人まで、4つの部門(AI活用部門/AI活用支援部門/AIエキスパート部門/AIエバンジェリスト部門)で126件の応募がありました。
■ ファイナリスト16組(各部 登壇順)
<組織の部>
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-5011e948d0e0efce0b76de2dc79ce104-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・豊田市上下水道局
「AI漏水空き家予測 ~水道使用量とAIが紡ぐ部局横断DX~」
・株式会社博報堂DYコーポレートイニシアティブ
「「わたしが助かる」から「みんなが助かる」へ。おせっかい心こそ、AIアプリの開発エンジン。」
・株式会社川六
「Augmented Hospitality(拡張されたおもてなし)で実現する地方創生」
・西部ガスホールディングス株式会社
「AI不信だった営業組織を変え、人とAIが共創する営業組織へ」
・横須賀市
「「変化を力に進むまち」全国初の生成AI全庁導入による、職員と組織のマインドシフト」
・遠藤ファーム株式会社
「AIに事務を任せ、もう一度「百姓」に還る――従業員5名の農場が4事業を持つまで」
・日本ハム株式会社
「SaaS内製化で実現する自律型DX推進 ~ニッポンハムグループの挑戦~」
・株式会社フローラ
「AIで、ケアマネの時間を人に返す。~ 2040年「ケアマネ難民ゼロ」を目指す、エンリッチモデル~」
<個人の部>
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-94e94dda04c625bffa755db8e49ff9c1-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・齊藤 玖美子 氏(パーソルホールディングス株式会社 グループWork Style本部 ワークスタイルテクノロジー部 ワークスタイルAX室 ITコンサルタント)
「はたらく未来を共創する、AI活用の民主化と共創文化創出への挑戦」
・伊豆 勇紀 氏(宮城県 子育て社会推進課 保育支援班 副班長)
「宮城の保育にAIの力を!~保育士の子どもと向き合う時間を生み出すために~」
・宇土 善之 氏(Emaps株式会社 創業者)
「再現性のある、時代に合ったセラピストを育成するブレシア(R)AI ── 医療とヘルスケアの谷間を、埋められる人を増やす」
・須藤 絵理香 氏(株式会社電通)
「生成AI時代の「自分の中での判断軸」を育てる、デザインリテラシー普及活動」
・内田 綺乃 氏(株式会社豆子郎 総務部 業務改革推進責任者)
「和菓子の老舗で、AIを"ふり返りの相棒"に――気づきを物語にして広げ、使うきっかけをつくる」
・佐藤 泰格 氏(都城市 デジタル統括課 副課長)
「自治体を変える生成AIプラットフォーム開発と国アドバイザー活動 ~現場実装と伝道を両立する実践的エヴァンジェリズム~」
・丸 幸太郎 氏(NIKUSHO BANGNA店 店舗オーナー)
「報告疲れよ、さらば。多言語飲食現場のLINE AI巡回」
・太古 無限 氏(ダイハツ工業株式会社 DX推進室 デジタル変革グループ長)
「AIを、会社の中だけで終わらせない―実践知を社会へ開き、次の挑戦者を増やす」
※登壇順は、最終選考会当日の登壇順です。
※事例タイトルは、ファイナリストから届いた発表タイトルです。当日までに変わる場合があります。
■ 審査員(審査員長、以下五十音順・敬称略)
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-2e902cd8724c915ff846a91e38a8cf58-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
<審査員長>
前刀 禎明(さきとう よしあき)
ディアワンダー株式会社 代表取締役CEO&CWO/株式会社リアルディア 代表取締役CEO
ソニー、ベイン・アンド・カンパニー、ウォルト・ディズニー、AOLなどを経て、2004年にアップル米国本社 マーケティング担当バイス・プレジデント兼日本法人 代表取締役に就任。スティーブ・ジョブズ氏に託された日本市場でアップルを復活させ、「iPod mini」を大ヒットに導いた。2007年に株式会社リアルディアを設立し、セルフイノベーションによる企業変革の支援を手がける。2023年に設立したディアワンダー株式会社では、AIを創造的に活用するアプリ「DEARWONDER+」を開発し、好奇心と創造性を高める「Creative Desire」を育むワンダーラーニング事業を展開している。
<審査員>
永岡 恵美子(ながおか えみこ)
サイボウズ株式会社 マーケティング本部 ブランディング部 地域クラウド プロデューサー/取締役
銀行、ベンチャー企業、政府系ファンド、メーカー、起業家支援施設館長など多様な立場で地域や企業の成長支援に携わった後、2014年にサイボウズ株式会社へ入社。2015年、社内新規事業として「地域クラウド交流会(ちいクラ)」を創設し、全国へ展開している。多くの起業家、地域プレーヤー、企業、自治体、金融機関とのネットワークを築き、人の強みを活かしたチームづくりと、持続的に発展するコミュニティづくりを推進してきた。
<審査員>
延友 陽子(のぶとも ようこ)
AI・HRジャーナリスト/国家資格キャリアコンサルタント
在京キー局アナウンサーとして約22年間、ニュース・情報番組等の最前線で活躍。現在は国家資格キャリアコンサルタントとしての知見を融合させ、「人と組織の付加価値最大化」を軸にAI・HRジャーナリストとして企業変革に尽力。生成AIアバターのビジネス活用や組織実装に関するリサーチ・発信、イベントプロデュース、MCまでを一気通貫に手がける。メディアと人材開発の複眼的な視点から、生成AIと組織の新たな価値共創を発信・後押ししている。
<審査員>
林 雅之(はやし まさゆき)
NTTドコモビジネス株式会社 エバンジェリスト/国際大学GLOCOM 客員研究員
政府案件やクラウドサービスの企画・マーケティング担当などを経て、イノベーションセンター IOWN推進室にてエバンジェリスト、マーケティング、各種プロジェクトに関わる。埼玉工業大学 非常勤講師、岩手大学 招へい講師。NewsPicksトピックス「デジタル政策と未来社会」やITmediaオルタナティブブログ「『ビジネス2.0』の視点」(毎日更新7,000日超)等に寄稿。主な著書に『「クラウド・ビジネス」入門』『この一冊で全部わかるクラウドの基本』『オープンデータ超入門』『スマートマシン 機械が考える時代』等。
■ 最終選考会と表彰式
ファイナリストは、11月12日(木)の「AI & Security Summit 2026」で最終選考会に臨みます。組織の部はホール、個人の部はギャラリーの2会場で同時に進行し、1組あたり8分のプレゼンテーションと3分の質疑応答を行います。審査は「ビジョン・挑戦性」「実践と成果」「独自性」「共有価値」の4つの観点で行い、同日の表彰式で組織の部・個人の部の各大賞と部門賞などを発表します。最終選考会は一般の来場者も観覧できます。
・11:10~13:00 最終選考会(プレゼンテーション審査)
・13:40~14:40 日本AI大賞2026 表彰式
※時間は予定です。
■ 「AI & Security Summit 2026」開催概要
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/115435/172/115435-172-496e6cdbd205003ba4902097752586de-1200x630.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
・名称:AI & Security Summit 2026(日本AI大賞2026/日本セキュリティ大賞2026 同日開催)
・日時:2026年11月12日(木)11:00~18:30
・会場:シティホール&ギャラリー五反田(東京都品川区)
・内容:日本AI大賞2026 最終選考会・表彰式/日本セキュリティ大賞2026 表彰式/ポスター展示・ライトニングトーク
・主催:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会
・メディアパートナー:Ledge.ai/デジタル行政/中小企業×DX(BCN+)
・プラットフォームパートナー:EventHub
・公式サイト:https://ai-security-summit.jdxa.org/
・参加申込:公式サイト(https://ai-awards.jp)にて受付中(参加無料・事前登録制)
■ 一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)について
・名称:一般社団法人日本デジタルトランスフォーメーション推進協会(JDX)
・事務局所在地:〒102-0074 東京都千代田区九段南1-5-6 りそな九段ビル5F KSフロア
・代表者:代表理事 森戸 裕一
・発足:2010年6月(法人化:2010年10月)
・事業内容:DX推進人材の育成、自治体DX推進プロジェクト、産業振興・政策提言ほか
・URL:https://jdxa.org
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記事提供元:タビリス









