【参加費無料】第一法規は、「地方自治情報化推進フェア2026」に出展いたします!

PR TIMES

2026年10月27日~28日、幕張メッセにて開催!

第一法規株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:田中 英弥、以下「第一法規」)は昨年に引き続き、日本最大級の地方公共団体向け情報システム展示会「地方自治情報化推進フェア2026」へ出展いたします。
自治体DX、AI活用を支援するサービスを出展いたしますので、是非この機会に弊社ブースへお越しください!参加には来場登録が必要です。ぜひ以下よりご登録ください。
[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/59164/876/59164-876-cccb54b848dc800f934cb60ac67837f4-1300x500.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
来場者登録はこちら!

第一法規サイト(来場者特典)はこちら!

<出展サービス>

■『ELDA』β版 自治体職員のための生成AIサービス

「あんなに時間がかかってたのに…ELDAに聞けばすぐに見つかる!」
法令解説・例規・要綱から導く 自治体職員のための法情報マイスター

▪『ELDA』β版のポイント ‐ 法令や例規の調査・確認をしたいときのお悩みを解決!
1.調査時間の短縮
 調べたい内容に合致する適切な検索キーワードが思い浮かばない
 ▶ 知りたいことを自然文で入力するだけで、情報を横断検索。

2.情報収集の効率化
 知りたい情報が複数のデータベースやサイトに分散しているためそれぞれを確認するのに時間がかかる
 ▶ 質問文に対する回答とその根拠となるコンテンツの情報に加え、回答に関連する参考コンテンツも表示されるので、効率良く情報収集可能。

3.回答の正確性
 汎用生成AIで概要は把握できるが回答の正確性に不安がある
 ▶ 長年、自治体でご利用いただいてきた第一法規の法情報コンテンツをもとに回答を生成。

4.自治体での利用も安心
 海外製クラウドAIの利用に制限があり全庁的な生成AIツールの導入が難しい
 ▶純国産LLMを採用。クローズドなオンプレミス環境で稼働するため、海外を含む外部クラウドへ入力データが送信されません。

ELDA特設サイトはこちら

■『スグラク』 使い慣れたWord※のままAIと特許技術が文書の起案をサポート!

▶11月<自治体向けスグラク>リリース!LGWAN対応で、自治体でもご利用いただけます。
「スグラク」は、「文書のあれこれ、スグラクに。」をコンセプトとした、Microsoft Word上で動作する文書業務支援アドインです。重要箇所を自動で示し、文書に向き合う負荷を軽くします。

▪<自治体向けスグラク>のポイント ‐ 文書を起案する際のお悩みを解決!
1.AIを活用した業務サポート機能との連携
 「うち(の自治体)ではどうなのか」を判断するために資料を探すのが大変
 ▶ 『ELDA』が法令解説・例規データベースを根拠に、最適化した回答を生成

2.素早く体裁を統一
 体裁を整えるのが大変
 ▶インデントを一括整形

3. 新旧対照表を自動出力
 新旧対照表作るのが大変
▶ドラッグ&ドロップで差分比較

4.チェック作業を素早く完了
 表記の揺れ、用字用語のチェックが大変。法令名や法令内容の確認も大変
  ▶表記揺れ、用字用語の誤りを自動検知。法令名の誤りをチェックし、正しい法令名・リンクを自動表示

※「Microsoft Word」はマイクロソフト社の登録商標です。
その他、全国の自治体80%以上で導入いただいている「コンシェルジュ デスク」をはじめ、自治体におけるDXを支援する商品を幅広く展示しております。ぜひ弊社ブースへお越しください。

第一法規サイト(来場者特典)はこちら!
第一法規株式会社
所在地:東京都港区南青山2-11-17
https://www.daiichihoki.co.jp

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記事提供元:タビリス