本体重量23kg!エアテントの常識を破壊する、超軽量大型ブラックエアテントがプレオーダー開始。
2026/3/20 15:56 PR TIMES

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-52179058253a565219035650868f9924-1600x900.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
黒いキャンプギアを追求するアウトドアブランドBlackishGearは公式オンラインショップにて「BLACK SHELTER AIR(ブラックシェルターエア)」のプレオーダーを2026年3月20日(金)よりスタートいたします。
販売価格(税込):193,600円(20%OFF早期割引価格)
商品ページ
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-24e7c0a0596083740220e1ed39ea5ee1-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本体重量23kg!超軽量大型ブラックエアテント誕生。
BLACK SHELTER AIRは、トンネル型の大型エアシェルター。従来の大型エアテントが抱える「40~50kg級の重量」という問題に挑み、ブラックシルナイロン40Dリップストップ生地を採用にすることによって、強度を維持しながら本体重量23kgという軽量化を実現しました。
設営はエアポンプのスイッチを入れて待つだけ。
幅500cm×奥行き435cm×高さ240cmという巨大な基地をスイッチひとつで設営できます。
広さ、快適性、扱いやすさ、そのすべてを手に入れた、次世代のシェルターテントです。
■ken10 /camp addictさんにBLACK SHELTER AIR取材いただきました!
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=xJv35Qiygz4 ]
「エアテントは重すぎる」という常識をぶっ壊す。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-49ca69cdcd5f0c7071576a6a84437db9-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]エアテントは便利だけど、重すぎると思いませんか?
エアテントは設営が簡単で快適です。
しかしその一方で、多くのユーザーがぶつかる現実があります。
それは「重さ」。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-9d00498a2827bc9a4d7a6bf08fe23865-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
収納袋を持ち上げた瞬間に感じる圧倒的重量感。
積み込み、運搬、撤収…キャンプの楽しさよりも、疲労が先に来てしまう。
BLACK SHELTER AIRは、そんな“憧れと現実のギャップ”を埋めるために誕生しました。
シェルター特化だから軽く、自由。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-0e201aa5767b399444ef992d7a0916d9-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]BLACK SHELTER AIRは、一般的なエアテントに多い「インナーテント一体型」ではありません。
あえてシェルターに特化することで、必要以上の重量や構造を削ぎ落とし、広さと軽さを両立しました。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-18daba9fe6721d9d95a3b34840fa266a-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-7d5cbe1219b5e0dbf06c7e30f5b1bc07-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-d27fdd4cd301d8d58681a9ede9f576aa-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
インナーを固定しないことで、内部レイアウトは自由自在。
リビング空間として、グループキャンプの共有スペースとして、冬のおこもり基地として、小型テントを入れてカンガルースタイルとして。
使い方を限定しない“自由な黒の空間”を生み出します。
40Dブラックシルナイロンが軽さとタフさを両立。
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-2cb4e2de4f9b4ca665c060b236a9066a-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]BLACK SHELTER AIRが軽量化を実現できた最大の理由。
それが、ブラックシルナイロン40Dリップストップ生地の採用です。
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-a0b295355aa984ea86d69124e0a29197-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
ナイロン素材にシリコンコーティングを施すことで、アウトドア環境に必要な引き裂き強度を確保し、耐水性も向上。
さらにリップストップ構造によって、万が一傷が入っても破れの進行を抑えます。
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-a374f489dbac7fe9502551a1f8872017-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
軽量化を優先すると、耐久性が犠牲になりがち。
しかしBLACK SHELTER AIRは、軽さだけでは終わりません。
過酷なフィールドでも安心して使える、“本物の軽量エアシェルター”として完成させました。
・乾きが早くケアがラク。シルナイロンという選択
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-f27ddb49d4ace1e7cf40fbb0de63feb3-1536x1024.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
シルナイロンの魅力は、軽さと強さだけではありません。
乾燥の早さと、扱いやすさも大きなメリットです。
エアテントは設営が簡単で、初心者から上級者まで選ばれやすい存在です。
しかしその一方で、大型モデルほど重量が増え、雨や結露で濡れた状態で撤収すると、運搬や乾燥が大きな負担になりがちです。
「設営はラクなのに、撤収が地獄」
そんな経験をした方も少なくありません。
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-53ff2365985a209c7e9538a472dda231-640x1133.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
TC素材(ポリコットン)は焚き火との相性や質感が魅力ですが、雨に濡れると水を含みやすく、乾燥に時間がかかります。
撤収時に湿ったまま収納すると、重くなり、乾かす手間も増え、カビのリスクにも繋がります。
[画像14: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=99466&t=animationGifImage&f=a45083243eb7f372a1ff684fa54d3ee7.gif ]
その点、シルナイロンは水を含みにくく、雨や結露で濡れても乾きやすい素材。
撤収後の乾燥時間を短縮でき、軽量のため帰宅後のメンテナンスも格段にラクになります。
「濡れたら乾かす」という当たり前の作業もかんたんに。
BLACK SHELTER AIRは、キャンプの後片付けまでラクにするテントです。
6面すべてにメッシュを搭載。
[画像15: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=99466&t=animationGifImage&f=82be96e03881633224c2c752fb3f269c.gif ]大型シェルターで重要なのは、空間の広さだけではありません。
「空気が流れること」。
これが快適性を決定づけます。
[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-936bc90e464448e5f15882260116c07d-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
BLACK SHELTER AIRは、前面と後面のドアに加え、側面窓にもメッシュを搭載。
暑い季節の蒸れを逃がし、長時間のおこもりでも快適な換気環境を確保します。
開放感のある空間に、風が通る。
それだけで、キャンプの居心地は別次元になります。
・完全に開けなくても換気できる、おこもり仕様の側面窓
[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-cbdcea3bae7bd06f2ee5304f2b04c9c7-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
BLACK SHELTER AIRの側面窓は、ただ大きいだけではありません。
通気窓を巻き上げることで、メッシュ窓として使用可能。
[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-75ef5d535912ffd0639a16e0905d609f-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
さらに、完全に開けることなく通気性を確保できる構造になっています。
この仕様は、暑い季節はもちろん、冬キャンプの“おこもり換気”で真価を発揮します。
締め切った空間で暖を取りながらも、空気を逃がす。
快適さと安全性の両方を追求した設計です。
煙突穴標準装備。冬キャンプの基地になる。
[画像19: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-cd7cdff0d5f506192256e9ebffecefde-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]BLACK SHELTER AIRは、薪ストーブを想定した煙突穴を標準装備。
冬キャンプにおいて、暖房と居住性を両立する“本気のシェルター”として設計されています。
スイッチを入れるだけ。約20分で立ち上がる。
[画像20: https://prtimes.jp/api/file.php?c_id=99466&t=animationGifImage&f=87acfdd652f65aa576a1ad2375ba5f18.gif ]大型テントは設営が大変。
そのストレスを解消するために生まれたのが、エアテントという選択肢です。
[画像21: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-bc6ab258c6df42c63ef1149e883bc501-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
BLACK SHELTER AIRは、自動ポンプが標準付属。
スイッチを入れて待つだけで、約20分でシェルターが立ち上がります。
面倒なポール作業も、時間のかかる組み立ても必要ありません。
キャンプ場に到着してすぐ、“黒の基地”を完成させることができます。
側面に刻まれるBlackishGearのミリタリーデザイン
[画像22: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-3dcae58004dc468bc86607adac78e21c-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]BLACK SHELTER AIRは、本生産モデルで側面にBlackishGear独自のミリタリーデザインをグレープリント予定。
無骨でありながら洗練された存在感。
それは、黒を追求し続けてきたBlackishGearだからこそ表現できるスタイルです。
※掲載写真はイメージです。実際の仕様とは一部異なる場合があります。
先行販売記念!TPU窓2枚+専用ハーフグランドシート2枚が無料で付属
[画像23: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-bc03987cdb5783373daca8128e1270d5-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]先行販売期間の特典として、通常はオプションとなるTPU窓2枚と専用グランドシート2枚を無料でお付けします。
[画像24: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-2c48a8df9ccfcbc90d690eb2a25f3917-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
TPU窓があれば、雨や冬キャンプのおこもりでも景色を楽しむことができ、閉塞感を軽減。
[画像25: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-2fceba37c4f3e6ae97c68591077d4bfe-3900x2600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
専用グランドシートは、シェルター内をお座敷スタイルに変え、快適性と清潔性を大きく向上させます。
あとから揃えるとコストがかかる装備を、最初からフルセットで。
※この特典が付くのは先行販売期間のみです。
あなたのサイトを完成させる黒の空間
[画像26: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-59f39c6ed7a75971654a9cd744b71b69-3021x1766.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]BLACK SHELTER AIRは、ただの大型テントではありません。
それは“キャンプの中心”になる存在です。
仲間が集まるグルキャンの共有スペースとして。
家族でくつろぐリビングとして。
おこもりキャンプでも快適に過ごせるシェルターとして。
その広さと機能性が、キャンプの過ごし方を変えます。
「外で寝る」ではなく、「外で暮らす」。
BLACK SHELTER AIRは、そのための空間です。
重さ・素材・価格すべてにこだわった大型エアシェルター
[画像27: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-f580af1090ce0a5f04c892c57f98dba7-2048x2048.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]大型エアテント選びで重要なのは、重さ・設営・換気・冬対応・価格。
BLACK SHELTER AIRは、シェルター特化という設計思想と、40Dブラックシルナイロンの採用により、軽量化と耐久性を両立。
さらに、大型エアテント市場では異例とも言える20万円以下という価格帯を実現しました。
※20万円以下で購入できるのは予約期間のみです。
[画像28: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-b368f484cf3b059fdb64d992456b2495-640x411.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
エアテントの常識をぶっこわす。
それがこのテントの使命です。
黒の基地を誰でも扱える重さと価格で
[画像29: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-68e1c46c36021c51450f1499dccfcb5f-2048x2048.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]BLACK SHELTER AIRは、ただの大型エアテントではありません。
重さを理由に諦めていたユーザーへ向けた、“軽量大型エアシェルター”という新しい選択肢です。
・黒い巨大な基地の圧倒的存在感
・設営の手軽さ
・通気性とオールシーズン対応
・このスペックで20万円以下という挑戦的な価格
・安心保証も充実
さらにTPU窓2枚と専用グランドシート2枚が無料で付属する先行販売キャンペーンも実施中。
この先行販売は、あなたのキャンプサイトをアップデートする絶好のタイミングです。
商品スペック
内容品:エアテント本体×1/自動エアポンプ×1/ペグ×20/ガイロープ×20/幕体留め具×1/各種収納袋/【特典】TPU窓×2/ハーフグランドシート×2
設営時サイズ 幅500cm×奥行き435cm×高さ240cm
収納時サイズ 幅85cm×奥行き50cm×高さ32cm
本体重量:約23kg
総重量(ポンプ・付属品・オプション品含む):約33kg
素材:シルナイロン40Dリップストップ/PVC
販売価格について
[画像30: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/99466/25/99466-25-24a46e938055a789f1ac17c9fa379aaf-1230x1706.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]企業プレスリリース詳細へ
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記事提供元:タビリス









