スマホの「容量不足」解消から「AIによる生活の自動化」へ。LINEで話しかけるだけの自宅用AIストレージ「MeCloud」、Makuake開始初日に総合ランキング1位を獲得
2026/4/26 15:56 PR TIMES

■ 自宅に置く「自分専用AI」という新提案
スマートフォンの「容量がいっぱいです」という通知、毎月積み上がるクラウドサービスの利用料--多くの方が感じているこのストレスに、根本から向き合ったプロダクトが注目を集めています。
この度、株式会社initial S(本社:東京都千代田区、代表取締役:吉田 楓)が開発・提供する自宅用AIデータ管理デバイス「MeCloud(ミークラウド)」が、日本最大級の応援購入サービス「Makuake(マクアケ)」にてプロジェクトを開始し、公開初日に総合ランキング1位を獲得しました。
MeCloudは、自宅に置くだけで使えるAIプライベートストレージです。専門知識は一切不要。LINE・Telegram・WeChat・Slackといった使い慣れたメッセージアプリから話しかけるだけで、AIがデータの整理・検索・要約・管理を一手に引き受けます。データはすべてご自宅のデバイス内に保存されるため、プライバシーを自分の手で守りながら、AIの利便性を安心して活用できます。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/182410/2/182410-2-acd6cd88b9f69a74a2b02b7241dcdc6e-1206x644.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「MeCloud」プロジェクトページ(Makuake):https://www.makuake.com/project/mecloud-ai-cloud/
■ なぜ、ITが苦手な方からも選ばれるのか--「LINEで送るだけ」の体験設計
MeCloud最大の特徴は、操作のハードルを限りなくゼロに近づけた体験設計です。購入前に多く寄せられた「設定が難しそう」「使いこなせるか不安」という声に対し、MeCloudは「新しいアプリを覚える必要がない」という形で答えました。普段使いのメッセージアプリがそのまま操作画面になるため、スマートフォンが使える方であれば誰でも、その日から使い始めることができます。
[表: https://prtimes.jp/data/corp/182410/table/2_1_74f35dc2b6e2982a883fee6edc584300.jpg?v=202604260545 ]
今後、AIの発展と顧客ニーズにあわせて、更なる新機能を開発していきます!
■ 買い切り型でサブスクから解放。最大32TBの自分専用ストレージ
一般的なクラウドサービスとは異なり、MeCloudは本体を購入すれば基本機能に月額料金は一切かかりません(※1)。ストレージは512GBから最大32TBまで拡張可能で、家族全員の写真・動画・書類を長期にわたって保管できます。
すべてのデータは外部サーバーではなくご自宅のデバイス内にのみ保存されます(※2)。外出先からのアクセスも、中継サーバーを介さないP2P暗号化通信により安全に行えます。「データを自分で持つ」という選択が、MeCloudによって誰でも手軽に実現できるようになりました。
※1:サービスが継続し続ける限り。
※2:P2P(ピア・ツー・ピア)通信:中継サーバーを介さず、デバイス同士が直接暗号化された通信を行う技術。
■ こんな使い方も--日常生活での活用シーン
最大の特徴:アプリを開かなくても、使い慣れたメッセージアプリ(LINE / Telegram / WeChat / Slack)から送るだけで操作できます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/182410/2/182410-2-b6742f7d76f3a35a888efce4a59d66ad-2630x1086.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 製品概要
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/182410/2/182410-2-7fd5a1d83ac140223b5ebafdde48fbc7-2444x1172.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
■ 今後の展望
MeCloudは、デバイスとしての機能提供にとどまらず、日本の家庭における「AI活用の入り口」となることを目指しています。今後はAIアプリケーションのエコシステム拡充、スマートホームとの連携、教育・小規模ビジネス領域への展開を予定しています。
Makuake初日1位という結果は、日本市場がローカルAIクラウドという新たなカテゴリーを受け入れたことの証といえます。クラウド中心の時代から、自宅AIへ--MeCloudは、その変化の起点を日本から切り拓いていきます。
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■ 会社概要
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/182410/2/182410-2-dec0b41e1a996a63a369f56723d2fba8-2612x755.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
本件に関するお問い合わせ
株式会社initial S 広報担当
Email:pr@mykura.ai
Makuakeプロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/mecloud-ai-cloud/
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記事提供元:タビリス









