1ヶ月無料で株式会社コピーライターの社員になれます。たくさん実績をつくって名を上げましょう。上場企業と仕事する社員も誕生【初月無料キャンペーン開催】

PR TIMES

キャッチコピーを書いてドーパミンが出る瞬間、ありませんか? 株式会社コピーライターは、コピーを書きたい「社員」を募集します。

株式会社コピーライター(代表取締役:はせがわてつじ)は、コピーライター月間である11月のあいだ、初月無料で社員(noteメンバーシップ)になれるキャンペーンを開催します。無料期間を設けるのは2020年3月の創設以来初めての試みです。また、社員の坂之上亜紀さんが上場企業のキャッチコピー制作を担当するなど、実績を積み上げていることもここで発表させていただきます。
※本リリースの書き手は、はせがわてつじです
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-6e52d25e6bc46d572d172a975fc2d7dc-1734x907.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]ト゛パト゛パト゛パ
キャッチコピーを書いていると、ドーパミンが出ることがあります。
たとえば、
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-ad8075bc6c20ff851307ce9e2cb5b901-423x599.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「え! ジー(自慰)とエッチとアイ(愛)、並んでるじゃん!」
大昔にアルファベットの順番や呼び方を考えた人がいなければ、このコピーは生まれていません。自慰という言葉を考えた人がいなければ、生まれていません。エッチという言葉を明石家さんまさん(*)が広めていなければ、生まれていません。

偶然を運命のように感じたとき、ドーパミンが脳内に出ている気がします。

Peachの11周年のコピーを考えていたときにも、
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-54d0bbe42033ce2a58ebadeedd8ad4d0-1200x804.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

「え! これ、めっちゃうまいこといくじゃん!」

お客様を驚かせたい、という要望がありました。Peach航空なので「桃」。飛行機なので「機」。周年なので「期」。山椒と最初がちょっと似ているのも、トッピングになる。

たぶん、コピーを書いていると、こういう瞬間が訪れます。ドーパミンが出るくらい書きたいひと。つまり、ドパ書きしたいひとは、株式会社コピーライターの社員になってください。社員になれば、コピーを書く打席には立てます。だれでも。平等に。
(C)️今月は、こんな打席があります。
株式会社コピーライターは、11月の30日間、毎日プレスリリースを出すのですが、その企画のなかにも、社員のみなさんと一緒に考えたいコピーがあります。

・不要なチラシの投函を防ぐコピー
・ビニール傘の盗難を防ぐコピー
・チャッピーよりコピーライターに頼みたくなるコピー
・島根県のお米のネーミングとコピー

うまくいけば、実績をつくれます。実績を積むことでしか、コピーライターとしての収入は上げられないと思っています。

「コピーライターと名乗れば、だれでもコピーライター」。
それはまぁそうなんですが、Xのプロフィールや名刺にコピーライターと書いていても、「どんなコピーを書いているんですか?」と聞かれて答えられないなら、コピーライターとは言えないと思うんです。

株式会社コピーライターの社員は、答えられます。
たとえば、西村直進さんなら、
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-50d13d0e53341e8f4d77cc091a14ce1b-2048x1152.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
この広告は、雑誌『宣伝会議』にも掲載されました。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-01ac5ecc7a6616c528476fac9505ed8d-1200x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

坂之上亜紀さんなら、
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-6fa0c0921287bdc81461cc8b072a22e3-942x1430.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

このふたりのコピーの提案には、何度もドーパミンが出たことがあります。駅の雑学をコピーにする企画では、JRだと「四谷」駅、東京メトロだと「四ツ谷」駅という違いがありました。
そこから、西村さんがチャットに送ってきたのが、

「線路はツ付くよどこまでも」
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-95c0f6f2f740de8faa60660e066cf749-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「うまいッ!」と心の中で叫びました。

坂之上さんのコピーで最初にドーパミンが出たのは、ショッピングセンターの周年コピーです。その施設名には「i」が入っていたのですが、

「iを灯そう。」

というコピー。「i」をロウソクに見立てた案でした。ありそうでなさそうな表現で、周年とロウソクは合っていますし、展開もしやすそうですし、こどもでもわかりそう。ぼくの心の中に、やわらかい火が灯りました。この案は残念ながら形にはなりませんでしたが、今でも覚えています。
(C)️ドパ書きしたいひとは、入社してください。
株式会社コピーライターは、noteのメンバーシップを使って社員を募集しています。履歴書も面接も必要ありません。コピーライターとしての経験も問いません。社員はチャットグループで企画に参加したり、コピーを提案したり、ほかの社員のアイデアを見たりできます。もちろん、見ているだけでもかまいません。

通常は月額100円かかるところが、今なら最初の1ヶ月無料で入れます。
(もともとは1,111円だったんですよ……)
ドーパミンが出るようなコピーを、一緒に書きましょう。

▼こちらから入社を▼
https://note.com/copy/membership/
■株式会社コピーライター概要
設 立 :平成27年7月7日(2015年)
代表者 :代表取締役 はせがわてつじ
ビジョン:コピーライター輩出企業
事業内容:キャッチコピー、ネーミング、スローガン、シナリオ、演説、つぶやき、ラブレターなどのあらゆる言葉の探究と制作を行うコピーライティング事業
(広告の企画やデザイン、キャンペーンの立案、ミッションやビジョンの制作、ワークショップなどもよくやっています)
WEBサイト:https://www.copywriter.co.jp
(C)️代表 はせがわてつじ プロフィール
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17375/5/17375-5-2a6b38e52b8dcf91d69ed67251d30bdc-400x400.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]島根県松江市生まれ。大学で哲学を勉強し卒業後、リクルートにて求人広告制作に就いた後、リーマンショックで無職になり求人広告を見ることに…。その後、面白法人カヤックを経て、2015年7月に株式会社コピーライター設立。カヤック、Birdmanを言葉の力で上場に導く。主な仕事『悪魔のおにぎり(ローソン)』『噂通り(広島県可部)』『お父さん、オレの奨学金を使いこんでくれてありがとう。(AIクレジット)』『元カレが、サンタクロース。(なんぼや)』『内定辞退率日本一の反省。(株式会社浅野)』『10代のうちに、初体験しよう。(和歌山リア10プロジェクト)』など。




【本件に関するお問い合わせ先】
X:@aseetsu か copywritercojp@gmail.comへ。

※本プレスリリースはPR TIMESさんなどからの指摘が入り次第、修正していく可能性がございます

*「エッチ」という言葉を明石家さんまさんが考えたというのは諸説あります。「バツイチ」という言葉はさんまさんが1992年の離婚会見の際、おでこにマジックで「×(バツ)」印を書いて現れたことがきっかけで、世間に「バツイチ」という言葉が広まったそうです。テレビで言ってました。

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記事提供元:タビリス