「YOMIURI BRAND STUDIO」新ポータルサイト

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統合型マーケティングによる課題解決のヒントや事例が満載

 読売新聞社(本社・東京都千代田区)は、企業や社会の課題を「統合型マーケティング」で解決に向けてお手伝いするソリューションサービス「YOMIURI BRAND STUDIO」のポータルサイトをオープンしました。URLは「https://ybs.yomiuri.co.jp」です。
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 YOMIURI BRAND STUDIOは、新聞社ならではの確かな信頼性を基盤とする統合型マーケティングで、企業や社会の課題解決を支援してきました。最大の特徴は、クリエイティブやブランディング戦略などに定評のあるパートナーとともにコンソーシアム(企業連合)を結成している点にあります。これにより、新聞広告などの自社メディアの枠を超え、クライアントのあらゆるニーズに柔軟に対応する体制を確立しています。

 新サイトでは、戦略的なコミュニケーション設計をはじめ、Webサイトや動画などのコンテンツ制作、大規模イベントの企画・運営、独自データを活用したデジタルマーケティングまで、幅広い事業領域における統合型マーケティングの手法や事例を発信。さらに、多彩なグループリソースを掛け合わせた「読売ならでは」のソリューションも紹介します。

 また、新聞広告やデジタル広告をはじめとする各種メディアガイドや、読売KODOMO新聞、読売中高生新聞などのターゲットメディアの詳しい情報も網羅しました。実用的な広告媒体の情報とともに、統合型マーケティングの実例を数多く紹介し、クライアントや広告会社の皆様と一緒に、これまでにない「新しい価値」を創造していきます。

 私たちは、新聞社を超える新聞社を目指しています。

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記事提供元:タビリス