新規リードを増やす前にやるべきことがある。イノーバ、ハウスリードから効率的に商談を生む「商談創出支援サービス」を提供開始

PR TIMES

これまでのマーケティング活動で蓄えてきた既存リードを有効活用。ハウスリードの態度変容を通じて新たな商談を生み出す「リードセグメント」と「コンテンツ活用」で、営業パイプラインを太く強くする。

株式会社イノーバ(本社:東京都新宿区、代表取締役:宗像 淳、以下イノーバ)は、企業が蓄積してきたハウスリード(既存見込み顧客)やコンテンツを戦略的に活用し、効率的に新たな商談を創出する「BtoBマーケティング&セールス 商談創出支援サービス」の提供を開始いたしました。
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[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54994/108/54994-108-1c105ed5f74050f9784ddd17137e8461-1720x970.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
昨今のBtoBマーケティングにおいて、多くの企業が「新規獲得型施策の限界」に直面しています。運用型広告のCPA(顧客獲得単価)高騰のみならず、展示会や各種リード獲得施策を通じた新規施策の積み上げだけでは、十分な投資対効果(ROI)を維持し続けることが困難になってきています。
一方で、多くの企業では「過去に接点を持ったものの、成約に至らずそのままになっているリード(ハウスリード)」が膨大に蓄積されています。これらは本来、企業の貴重な「資産」ですが、継続的な情報発信や適切なタイミングでのアプローチができず、休眠状態となっているケースが少なくありません。
当サービスは、新規リード獲得施策と平行して行える、既存リードからの商談創出のための仕組みを構築いたします。
■商談創出支援サービスの3つのポイント
- 過重なコストをかけずに商談を創出し続けられるようになる
新規リードの獲得を繰り返すだけでなく、既存資産を再活性化させることで、マーケティング活動全体の投資効率を改善します。
- ハウスリードから商談獲得する勝ちパターンを作ることができる
一律配信のメルマガだけではなく、見込み顧客の属性や状態に併せた適切なコンテンツを段階的に届けるシナリオを設計します。これらのシナリオの蓄積で勝ちパターンを作り続けることが可能となります。
- 既存リード、既存コンテンツなどの資産を有効に活用できる
休眠状態になったままのハウスリード(既存リード)から効率的に商談を生み出します。
新規リード獲得のための施策と並行して行うことで、商談創出を最大化させることが可能です。



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株式会社イノーバについて

[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/54994/108/54994-108-7478de59e39e78be2f6984181592557c-800x320.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]株式会社イノーバは、600社以上のBtoB企業を支援してきたマーケティング・セールス支援会社です。コンテンツ制作、Webサイト構築、リードナーチャリング、MA活用支援などを通じて、成果に直結するマーケティング設計と営業活動の最適化を支援しています。
Webサイトの運用代行やコンテンツ制作支援など、マーケティング施策の「実行」部分のご支援も可能ですので、お気軽にご相談ください。



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会社概要
会社名  :株式会社イノーバ
所在地  :東京都新宿区市谷船河原町9-1 NBCアネックス市谷ビル7階
設立   :2011年6月
代表者  :代表取締役 宗像 淳
Webサイト:https://innova-jp.com/  (コーポレートサイト)


本件に関するお問い合わせ先
株式会社イノーバ 
電話番号:03-4405-7431(平日:10:00~18:00)
メールアドレス:mktg@innova-jp.com

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記事提供元:タビリス