『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』を開催。優勝はチーム「株式会社マックスサポート3」!参加者全75人で拾ったごみの総量は79.99kg!
2026/10/5 13:02 PR TIMES
~鳥取県代表として日本代表の座をかけた「全日本大会」へ~
一般財団法人日本財団スポGOMI連盟(本社:東京都港区、代表理事:玉澤 正徳、以下「日本財団スポGOMI連盟」)と日本海テレビジョン放送株式会社(本社:鳥取県鳥取市、代表取締役社長:二河 伊知郎、以下「日本海テレビ」)は、3人1組のチームが制限時間60分の中で規定エリア内のごみを拾い、その質と量をポイントで競う『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』を9月12日(土)に開催いたしました。
世界的に深刻化する海洋ごみの約8割は、私たちの住むまちから流出しているとされています。スポGOMIは、ごみが海に流れ出るのを防ぐ最後の砦である競技です。仲間と競い合う楽しさを通じて環境問題を自分事としてアクションできるスポーツとして、いまや6大州・世界34カ国以上に広がる国際的なムーブメントへと進化を遂げています。
『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』で優勝したチーム「株式会社マックスサポート3」は、鳥取県代表として日本代表の座をかけた「全日本大会(日本STAGE)」へと進みます。地域の誇りを胸に、日本代表、そして世界一を目指す"スポGOMIアスリート"たちの熱戦に、ぜひご注目ください。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-76bd0d1dd9a335a2804060cfaafd3d61-912x513.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』イベント概要
・日 程 :2026年09月12日(土)13時30分~16時00分
・開催場所 :湊山公園(鳥取県米子市西町)
・参加人数 :1チーム3名×25チーム=75人
・主 催 :一般財団法人日本財団スポGOMI連盟/日本海テレビジョン放送株式会社
・助 成 :日本財団
・特別協賛 :サンクリーン株式会社/カンダ技工株式会社
優勝はチーム「株式会社マックスサポート3」!拾ったごみは13.19kg!
米子市の湊山公園で行われた『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』。参加した25チーム・総勢75名の選手たちは、思い思いの作戦を立てて熱心に競技に取り組みました。季節が秋へと移り変わる中でも、大会当日は30度近い気温となり、選手たちが汗を流しながら黙々とごみを拾う姿が印象的でした。
60分間の競技の結果、米子市から参加した企業チーム「株式会社マックスサポート3」が、拾ったごみの量13.19kgに対して2,076ポイントを獲得し、2位のチームに約600ポイントの差をつけて優勝しました。2027年夏以降に開催予定の『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 日本STAGE』でも好成績が期待されます。
2位はチーム「株式会社マックスサポート1」で、拾ったごみの量は13.42kg/1,452.5ポイント、3位はチーム「ボラッチョ」で、6.60kg/1,073.5ポイントとなりました。
※ごみの種類ごとにポイントが異なるため、重量で上回ってもポイントが下回る場合があります。
鳥取STAGEで集められたごみの総量は79.99kg
小さなお子様から大人まで、幅広い世代が集まった鳥取STAGE。熱気と笑顔に包まれながら、スポーツを通じて環境美化に取り組む充実した大会となりました。
大会に参加した選手からは、「子どもと一緒にごみを拾いながらコミュニケーションを取ることができ、非常に充実した1日になった」「入賞できず悔しい気持ちも残りましたが、来年も是非参加したいです!」といった声が寄せられました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-56ebeb7c5f2314a5f0eb0239c53450e6-755x425.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-b6e93f531fcd83e7bf161dba80796d79-739x416.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
鳥取から“日本一”、“世界一”へ!優勝チーム「株式会社マックスサポート3」コメント
優勝チームの「株式会社マックスサポート3」は、「昨年も同大会に出場し、優勝できず悔しい思いがありましたが、今大会で悲願の優勝を掴み取ることができ、非常に嬉しい気持ちです。ぜひ全日本大会、そして世界大会での優勝を目指して頑張りたいです!」と力強くコメントしました。「株式会社マックスサポート3」は、鳥取県代表として日本代表の座をかけた「全日本大会(日本STAGE)」に挑みます。次なる熱戦にぜひご注目ください。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-c7f0941c3a7e0967bc0b75e3565a9568-738x415.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-1cf1df073e424e55a47b3a2ddb7e7024-766x431.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『日本財団スポGOMIワールドカップ2027』今後のスケジュール
・予選STAGE :日本国内47都道府県/海外6大州・約35カ国以上(予定)で順次開催中
・全日本大会(日本STAGE) :2027年夏以降開催予定(開催地:東京)
・世界大会(FINAL) :2027年秋頃開催予定(開催地:未定)
◼︎「スポGOMI」とは?
スポGOMIは”スポーツごみ拾い”の略称で、決められたエリアで制限時間内に拾ったごみの量や種類に応じて与えられるポイントをチーム同士で競い合うスポーツです。「ごみ拾いはスポーツだ!」の合言葉で、2008年に日本で生まれました。競技を通じてごみがなくなるだけでなく、チームワーク、そして戦略と戦術次第で、年齢や性別に関係なく、誰もが”勝てる”可能性があるのが、スポGOMIの魅力です。
◼︎「日本財団スポGOMIワールドカップ」とは?
日本財団スポGOMI連盟が実施する「日本財団スポGOMIワールドカップ」は、スポGOMIの国際的な普及を促進するとともに、国や世代を問わず海洋ごみの削減活動に参加いただく機会を日本から創出し、海洋ごみ削減の世界的ムーブメントにつなげていくことを目的としています。2023年の初開催以来、2025年大会では世界34カ国で予選が行われました。第3回となる2027年大会に向けて、その規模と熱気はさらに高まっています。
競技中は国を代表して競い、終われば互いを讃え合う――。スポーツが育んできたこの精神のもと、日常のまちを舞台に各国代表が真剣勝負を繰り広げるこの国際大会を、平和的で前向きなスポーツの祭典として世界に届けていきます。
https://nf-spogomiwc.com/
<団体概要>
◼︎一般財団法人日本財団スポGOMI連盟
ごみ拾いをスポーツと捉え、競い合い汗を流しながらごみを拾う活動の普及・促進・啓発を推進します。それにより、健康な体づくりや、子どもから大人までごみとの関わり方における意識や行動の変容を促し、きれいで暮らしやすいまちづくりに貢献します。また、スポーツと環境の融合を実現させ、スポーツの新たな魅力を提案することで、日本スポーツ界の発展に寄与することを目的としております。
https://www.spogomi.or.jp/
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-a7ad433f6f592671187f13ac6feba62c-1673x1558.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
◼︎日本海テレビジョン放送株式会社
「いまを伝え、未来を創る。山陰に寄り添い、挑み続けるトップランナー」
日本海テレビジョン放送株式会社は、1958年に山陰地方(鳥取県・島根県)で最も早く開局した民間テレビ放送局です。日本テレビ系列(NNN・NNS)の基幹局として、半世紀以上にわたり地域の安心・安全を守る正確な報道と、暮らしを豊かにする良質なエンターテインメントを提供し続けています
https://www.nkt-tv.co.jp/
◼︎日本財団について
痛みも、希望も、未来も、共に。
日本財団は1962年、日本最大規模の財団として創立以来、人種・国境を越えて、子ども・障害者・災害・海洋・人道支援など、幅広い分野の活動をボートレースの売上金からの交付金を財源として推進しています。
https://www.nippon-foundation.or.jp/
※「日本財団スポGOMIワールドカップ2027」は、日本財団の助成事業です。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-7b29332a7ef62213bff8a3703b9deb46-894x891.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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一般財団法人日本財団スポGOMI連盟(本社:東京都港区、代表理事:玉澤 正徳、以下「日本財団スポGOMI連盟」)と日本海テレビジョン放送株式会社(本社:鳥取県鳥取市、代表取締役社長:二河 伊知郎、以下「日本海テレビ」)は、3人1組のチームが制限時間60分の中で規定エリア内のごみを拾い、その質と量をポイントで競う『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』を9月12日(土)に開催いたしました。
世界的に深刻化する海洋ごみの約8割は、私たちの住むまちから流出しているとされています。スポGOMIは、ごみが海に流れ出るのを防ぐ最後の砦である競技です。仲間と競い合う楽しさを通じて環境問題を自分事としてアクションできるスポーツとして、いまや6大州・世界34カ国以上に広がる国際的なムーブメントへと進化を遂げています。
『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』で優勝したチーム「株式会社マックスサポート3」は、鳥取県代表として日本代表の座をかけた「全日本大会(日本STAGE)」へと進みます。地域の誇りを胸に、日本代表、そして世界一を目指す"スポGOMIアスリート"たちの熱戦に、ぜひご注目ください。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-76bd0d1dd9a335a2804060cfaafd3d61-912x513.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』イベント概要
・日 程 :2026年09月12日(土)13時30分~16時00分
・開催場所 :湊山公園(鳥取県米子市西町)
・参加人数 :1チーム3名×25チーム=75人
・主 催 :一般財団法人日本財団スポGOMI連盟/日本海テレビジョン放送株式会社
・助 成 :日本財団
・特別協賛 :サンクリーン株式会社/カンダ技工株式会社
優勝はチーム「株式会社マックスサポート3」!拾ったごみは13.19kg!
米子市の湊山公園で行われた『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 鳥取STAGE』。参加した25チーム・総勢75名の選手たちは、思い思いの作戦を立てて熱心に競技に取り組みました。季節が秋へと移り変わる中でも、大会当日は30度近い気温となり、選手たちが汗を流しながら黙々とごみを拾う姿が印象的でした。
60分間の競技の結果、米子市から参加した企業チーム「株式会社マックスサポート3」が、拾ったごみの量13.19kgに対して2,076ポイントを獲得し、2位のチームに約600ポイントの差をつけて優勝しました。2027年夏以降に開催予定の『日本財団スポGOMIワールドカップ2027 日本STAGE』でも好成績が期待されます。
2位はチーム「株式会社マックスサポート1」で、拾ったごみの量は13.42kg/1,452.5ポイント、3位はチーム「ボラッチョ」で、6.60kg/1,073.5ポイントとなりました。
※ごみの種類ごとにポイントが異なるため、重量で上回ってもポイントが下回る場合があります。
鳥取STAGEで集められたごみの総量は79.99kg
小さなお子様から大人まで、幅広い世代が集まった鳥取STAGE。熱気と笑顔に包まれながら、スポーツを通じて環境美化に取り組む充実した大会となりました。
大会に参加した選手からは、「子どもと一緒にごみを拾いながらコミュニケーションを取ることができ、非常に充実した1日になった」「入賞できず悔しい気持ちも残りましたが、来年も是非参加したいです!」といった声が寄せられました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-56ebeb7c5f2314a5f0eb0239c53450e6-755x425.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-b6e93f531fcd83e7bf161dba80796d79-739x416.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
鳥取から“日本一”、“世界一”へ!優勝チーム「株式会社マックスサポート3」コメント
優勝チームの「株式会社マックスサポート3」は、「昨年も同大会に出場し、優勝できず悔しい思いがありましたが、今大会で悲願の優勝を掴み取ることができ、非常に嬉しい気持ちです。ぜひ全日本大会、そして世界大会での優勝を目指して頑張りたいです!」と力強くコメントしました。「株式会社マックスサポート3」は、鳥取県代表として日本代表の座をかけた「全日本大会(日本STAGE)」に挑みます。次なる熱戦にぜひご注目ください。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-c7f0941c3a7e0967bc0b75e3565a9568-738x415.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-1cf1df073e424e55a47b3a2ddb7e7024-766x431.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『日本財団スポGOMIワールドカップ2027』今後のスケジュール
・予選STAGE :日本国内47都道府県/海外6大州・約35カ国以上(予定)で順次開催中
・全日本大会(日本STAGE) :2027年夏以降開催予定(開催地:東京)
・世界大会(FINAL) :2027年秋頃開催予定(開催地:未定)
◼︎「スポGOMI」とは?
スポGOMIは”スポーツごみ拾い”の略称で、決められたエリアで制限時間内に拾ったごみの量や種類に応じて与えられるポイントをチーム同士で競い合うスポーツです。「ごみ拾いはスポーツだ!」の合言葉で、2008年に日本で生まれました。競技を通じてごみがなくなるだけでなく、チームワーク、そして戦略と戦術次第で、年齢や性別に関係なく、誰もが”勝てる”可能性があるのが、スポGOMIの魅力です。
◼︎「日本財団スポGOMIワールドカップ」とは?
日本財団スポGOMI連盟が実施する「日本財団スポGOMIワールドカップ」は、スポGOMIの国際的な普及を促進するとともに、国や世代を問わず海洋ごみの削減活動に参加いただく機会を日本から創出し、海洋ごみ削減の世界的ムーブメントにつなげていくことを目的としています。2023年の初開催以来、2025年大会では世界34カ国で予選が行われました。第3回となる2027年大会に向けて、その規模と熱気はさらに高まっています。
競技中は国を代表して競い、終われば互いを讃え合う――。スポーツが育んできたこの精神のもと、日常のまちを舞台に各国代表が真剣勝負を繰り広げるこの国際大会を、平和的で前向きなスポーツの祭典として世界に届けていきます。
https://nf-spogomiwc.com/
<団体概要>
◼︎一般財団法人日本財団スポGOMI連盟
ごみ拾いをスポーツと捉え、競い合い汗を流しながらごみを拾う活動の普及・促進・啓発を推進します。それにより、健康な体づくりや、子どもから大人までごみとの関わり方における意識や行動の変容を促し、きれいで暮らしやすいまちづくりに貢献します。また、スポーツと環境の融合を実現させ、スポーツの新たな魅力を提案することで、日本スポーツ界の発展に寄与することを目的としております。
https://www.spogomi.or.jp/
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/165301/109/165301-109-a7ad433f6f592671187f13ac6feba62c-1673x1558.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
◼︎日本海テレビジョン放送株式会社
「いまを伝え、未来を創る。山陰に寄り添い、挑み続けるトップランナー」
日本海テレビジョン放送株式会社は、1958年に山陰地方(鳥取県・島根県)で最も早く開局した民間テレビ放送局です。日本テレビ系列(NNN・NNS)の基幹局として、半世紀以上にわたり地域の安心・安全を守る正確な報道と、暮らしを豊かにする良質なエンターテインメントを提供し続けています
https://www.nkt-tv.co.jp/
◼︎日本財団について
痛みも、希望も、未来も、共に。
日本財団は1962年、日本最大規模の財団として創立以来、人種・国境を越えて、子ども・障害者・災害・海洋・人道支援など、幅広い分野の活動をボートレースの売上金からの交付金を財源として推進しています。
https://www.nippon-foundation.or.jp/
※「日本財団スポGOMIワールドカップ2027」は、日本財団の助成事業です。
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記事提供元:タビリス









