【マーケ責任者向け】AI時代、マーケターの役割はどう変わるか。Salesforce 島田 崇史氏のセッションを11月10日オンライン配信

PR TIMES

マーケティング責任者へ。「作る人」から「AIを動かす人」への役割変化をテーマにしたケーススタディセッション

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/57937/143/57937-143-e710fe00128db70b798ff2e9b6cb1acf-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
TOYNOVA株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:小林慶嗣)は、2026年11月10日(火)13:00から「MARKETING NOVA SUMMIT 2026 Autumn」をオンライン配信します。

本カンファレンスでは、島田 崇史氏が登壇するセッション「【AI時代の生存戦略】マーケターは「作る人」から「AIを動かす人」へ」をお届けします。

■ 顧客接点の一貫性を、支払意欲の視点から考える

消費者の情報収集や購買行動は、テクノロジーの変化とともに移り変わっています。

生成AIとの対話が顧客接点となる中で、企業には、顧客の目的やニーズを会話から理解し、その場に合った情報を届ける仕組みが必要になります。

本セッションで、株式会社セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 島田 崇史氏が、AIエージェントによる顧客体験と、マーケティング業務の変化を解説します。

顧客のライフスタイルをより深く理解する「ライフスタイルベースマーケティング」を取り上げ、初めて接点を持つ顧客にも、対話を通じてニーズに合った提案を届ける考え方を紹介します。また、架空の航空会社のデモを通じて、生成AIとの旅行相談に企業のフライト情報を組み込む体験を示します。
本イベントの詳細はこちら

■ セッション内容

・対話を通じた顧客理解と、新規顧客へのパーソナライズ
・ブランドに沿った応答を複数の接点につなぐ「ヘッドレス」の考え方
・MCPを介して、生成AIとの対話に企業の情報や機能を届ける仕組み
・生成AIから参照されるためのコンテンツ設計

■ 登壇者プロフィール

・島田 崇史氏
株式会社セールスフォース・ジャパン 製品統括本部 Head of Agentforce Marketing
約20年に渡り、データ&AI領域の専門性を深め事業成長に貢献。B2Cは楽天、Google等で現場からCMOまで。B2BはSalesforce、DeepL等で現場から営業責任者まで歴任し、両分野で幅広い実績を積む。現在、Salesforceに再入社しAgentforce Marketingを推進中。

■ 開催概要 

[表: https://prtimes.jp/data/corp/57937/table/143_1_a0e38234961f534dc2bfc65b8d523893.jpg?v=202610271845 ]

■ 会社概要

会社名:TOYNOVA株式会社(旧:株式会社ニューピークス)
所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-24-3 西新宿梅村ビル8階
代表取締役:小林慶嗣
設立:2018年10月11日
URL:https://toynova.co.jp/
【お問い合わせ先】
MARKETING NOVA SUMMIT 2026 Autumun 運営事務局
メール:info_marketingnova@toynova.co.jp
URL:https://www.toynova.co.jp/novasummit/marketing/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
記事提供元:タビリス