スパイラル、金融機関向けオフラインセミナーをショーケース・京セラ・AB Circle Japanと8月19日(水)に共催

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「対面・非対面本人確認の最適解とは?~今選ぶべきeKYC・端末・申請システムの対面時体験セミナー~」

デジタルで未来最適をリードするスパイラル株式会社(東京都港区、代表取締役グループCEO 佐谷 宣昭)は、株式会社ショーケース(東京都港区、代表取締役社長 松本 高一、以下「ショーケース」)、京セラ株式会社(京都府京都市、代表取締役社長 作島 史朗、以下「京セラ」)、AB Circle Japan株式会社(東京都港区、代表取締役 嶋田 浩之、以下「AB Circle」)と、金融機関向けオフラインセミナー「対面・非対面本人確認の最適解とは?~今選ぶべきeKYC・端末・申請システムの対面時体験セミナー~」を2026年8月19日(水)に共催いたします。

本セミナーでは、犯罪収益移転防止法の改正を踏まえた対面本人確認のポイントから、eKYC・IC認証・申請システム・店頭端末を組み合わせた最適な運用方法まで、実機を用いたデモを交えながら解説します。また、実機操作の体験会を実施し、来場者の皆さまに機器の操作を実際にご体験いただけます。また、大がかりな設備投資をおこなうことなく実現できる本人確認業務のDXや、事務負荷の軽減と厳格なセキュリティを両立するための実践的なノウハウについてもご紹介します。

[画像: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/56349/212/56349-212-8f2741c8083c11a306bc5257f9c37e8d-1536x637.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

▼詳細およびお申し込みはこちら
URL:https://ekyc.showcase-tv.com/identity-verification-event-20260819/?utm_source=spiral&utm_campaign=20260819_identity_verification_event  

- 開催概要
近年、巧妙化する本人確認に関する不正やマネー・ローンダリング対策の強化を背景に、金融機関をはじめとする事業者には、対面・非対面を問わず、厳格かつ効率的な本人確認体制の構築が求められています。特に、2027年4月1日施行予定の犯罪収益移転防止法(以下「犯収法」)の改正を見据え、本人確認業務全体の見直しや、ICチップ情報を活用した本人確認手法への移行が進められています。

当社は、金融業界における企業と顧客の関係性を強化する「顧客接点DX」の要望に対し、主力製品のローコード開発プラットフォーム「SPIRAL」を基盤に、柔軟かつスピーディーにWebアプリケーションを開発し、のべ200以上の金融機関様の要望を実現してまいりました。

本セミナーでは、本人確認業務のDXに関するソリューションを提供するショーケース・京セラ・AB Circle・当社の各社が、それぞれの専門領域の知見をもとに、最新の法令要件を踏まえた対面本人確認のポイントから、eKYC・IC認証・申請システム・店頭端末を組み合わせた最適な運用方法まで、実機を用いたデモを交えながら解説します。併せて、実機の操作体験会を実施し、来場者の皆さまに機器の操作を実際にご体験いただけます。また、大がかりな設備投資をおこなうことなく実現できる本人確認業務のDXや、事務負荷の軽減と厳格なセキュリティを両立するための実践的なノウハウをご紹介します。

金融機関をはじめ、本人確認業務をおこなう事業者様にとって、今後の制度対応や業務改善の一助となれば幸いです。




[表: https://prtimes.jp/data/corp/56349/table/212_1_a7da84672a4cfcd7aba5969dfe01e420.jpg?v=202607281445 ]

200以上の金融機関での導入実績をもつ当社は、今後も、お客様の業務課題の解決に「SPIRAL」をご活用いただくことはもちろん、お客様の顧客接点DXの強化を実現するための高セキュリティなデータ利活用環境を追求し、業務効率化、開発生産性向上に寄与できる安全・安心な開発プラットフォームの提供と、お客様に寄り添った課題解決型サービスの提供に努めてまいります。

<ご参考>
金融業界向けソリューションページ
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/solution/financial-group/

金融業界での「SPIRAL」導入事例ページ
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/case/job/financial/

- 「SPIRAL」とは
「SPIRAL」は、国内最大規模のローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.1」と、Webサイトや業務アプリケーションの作成ができるローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.2」の総称です。

「SPIRAL ver.1」は、官公庁、金融、医療、不動産、教育機関など、のべ14,000社以上(2026年4月末時点)の幅広い業種・業態のお客様にご利用いただいている国内最大規模のローコード開発プラットフォームです。販売促進やCRMにおける顧客情報から、給与明細のような従業員情報まで、重要情報資産をクラウド上で安全に管理し、情報活用のためのWebアプリケーションを手軽に開発できます。
URL: https://www.spiral-platform.co.jp/service/spiralv1/

「SPIRAL WebTools」は、現場の担当者自身が業務アプリやフォームを作成・改善できる、顧客接点に強いノーコードアプリ作成ツールです。プログラミングの知識がなくても柔軟な運用をおこなうことができ、金融機関や官公庁にも採用されているセキュリティ基盤により、重要な情報を安全に管理できます。
URL: https://spiral.pi-pe.co.jp/

- スパイラル株式会社 概要
【会社名】  スパイラル株式会社
【所在地】  東京都港区赤坂2-9-11 オリックス赤坂2丁目ビル
【代表者】  代表取締役グループCEO 佐谷 宣昭
【事業内容】 ローコード開発プラットフォーム事業、クラウドSI事業、オンサイト事業、
       Enabler事業、SaaS事業、行政・自治体向けDX事業、ECソリューション事業、
       美容業界向けDX事業、メディア事業
【Webサイト】https://www.spiral-platform.co.jp/
【公式SNS】 X: https://x.com/spiral_platform/
       Facebook: https://www.facebook.com/spiral20230601/
       YouTube: https://www.youtube.com/@kyokara_dx/shorts/

- 本件に関するお問い合わせ先
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※「SPIRAL」はスパイラル株式会社の登録商標です。
※内容は発表日現在のものです。予告なしに変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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記事提供元:タビリス