技術カンファレンスなどの登壇動画、約300件を無料で公開!新サービス「Findy Knowledge」を11月5日提供開始
2026/11/5 16:02 PR TIMES
~国内外のエンジニアによる実践的な知見を集約、技術テーマを横断して検索・閲覧可能に~
ファインディ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:山田 裕一朗、以下「当社」)は、エンジニア向けの新サービス「Findy Knowledge」を2026年11月5日(木)に公開したことを発表します。本サービスは、当社が主催する技術カンファレンスやオンラインイベントのアーカイブ動画、登壇資料を一か所に集約し、技術テーマごとに横断的に検索・閲覧できるプラットフォームです。
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[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/283/45379-283-287dadbff541b6f37b370a262f859347-1360x716.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
当社が主催する技術カンファレンスやオンラインイベントは、現場で手を動かしてきた実践者が、どのような制約や背景のもとで決断を下したかという「生の知見」を発信する場となっています。国内外の著名な登壇者も多く参加し、実際の経験に基づく実践的なノウハウが蓄積されてきました。これまでにも「イベントの内容を見返したい」「参加できなかった同僚に共有したい」「別セッションも視聴したい」といったご要望を多くいただいてきました。
そこで当社は、「現場の”生きた知見”で、つくる人を進化させる。」というコンセプトのもと、エンジニアの皆様が課題に直面した際、プロダクト開発や組織づくり、キャリア形成における判断や行動の指針として、実践者の知見を活用していただけるよう、蓄積された登壇動画や資料を横断的に検索・閲覧できる「Findy Knowledge」を公開することとしました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/283/45379-283-a1c0bd1f22574e6ed653b3ad549f9e3b-1360x716.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
- 分散アーキテクチャにおける現代のトレードオフ分析と今後のソフトウェアアーキテクチャの展望/Neal Ford(ThoughtWorks)
- AIが“作る”を民主化する時代、PdMは何で価値を出すのか/Marty Cagan(Silicon Valley Product Group)
- What do you build when you can build anything?/Scott Hanselman(Microsoft)
- 2026年のソフトウェア開発を考える/和田 卓人(t-wada)(タワーズ・クエスト)
- Data Engineering Guide 2025/横山 翔(ゆずたそ)(風音屋)
- セキュリティ専門家が生成AIと過ごす日常/徳丸 浩(EGセキュアソリューションズ)
- 内製開発の価値 ~リアルとデジタルで叶える東急のまちづくり/宮澤 秀右(東急株式会社(URBAN HACKS))
当社が企画段階から携わってきた質の高いセッションを中心に掲載。単なる結論の提示にとどまらず、どのような背景や課題意識のもとで意思決定が行われたのかという「実践的な思考プロセス」を学べます。
2. 開催日時に縛られず、課題に直面した「そのとき」にすぐ活用可能
リアルタイムのイベント参加が難しかった方や、これまでイベントに参加する機会が少なかった方でも、自身のプロダクト開発や組織における課題に直面したタイミングで、いつでも必要な知見にアクセスできます。
3. 多様な技術領域やテーマを横断して、現場の“生きた知見”を探せる
幅広い技術領域やテーマを横断して、目的の知見を自在に検索できます。同一テーマにおける複数企業の取り組みを比較・閲覧できるほか、視聴中のコンテンツから関連する知見へスムーズにアクセス可能です。
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「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)
人・AI・データを適切につなぐことで、ITエンジニアをはじめとする「つくる人」と組織が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。
- 会社名: ファインディ株式会社 / Findy Inc.
- 所在地: 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
- 代表者: 代表取締役 山田 裕一朗
- 事業開始:2016年7月
- コーポレートサイト : https://findy.co.jp/
(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。
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ファインディ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:山田 裕一朗、以下「当社」)は、エンジニア向けの新サービス「Findy Knowledge」を2026年11月5日(木)に公開したことを発表します。本サービスは、当社が主催する技術カンファレンスやオンラインイベントのアーカイブ動画、登壇資料を一か所に集約し、技術テーマごとに横断的に検索・閲覧できるプラットフォームです。
ご利用はこちら
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/283/45379-283-287dadbff541b6f37b370a262f859347-1360x716.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
◆ 概要
「Findy Knowledge」では、当社がこれまでに開催した技術カンファレンスやオンラインイベントのアーカイブ動画および登壇資料を公開します。サービス公開時には約300件のコンテンツを掲載し、今後も順次拡充予定です。国内外の著名な登壇者によるセッションも多数収録しており、カンファレンスやイベントの枠を超えて、多様な技術領域やテーマに関する知見にアクセスできます。◆ 背景と目的
生成AIの普及に伴い、エンジニアが直面する課題や求められる役割は変化しています。開発工程の一部をAIが担うようになったことで、エンジニアに、より高度な意思決定や新しい領域への挑戦が求められるようになり、急速に進歩する技術へのキャッチアップも不可欠となっています。一方で、生成AIの普及によって情報量が急速に増加し、コンテンツの質にもバラツキが生じる中で、必要な情報を効率的に収集することが難しくなっているという課題もあります。当社が主催する技術カンファレンスやオンラインイベントは、現場で手を動かしてきた実践者が、どのような制約や背景のもとで決断を下したかという「生の知見」を発信する場となっています。国内外の著名な登壇者も多く参加し、実際の経験に基づく実践的なノウハウが蓄積されてきました。これまでにも「イベントの内容を見返したい」「参加できなかった同僚に共有したい」「別セッションも視聴したい」といったご要望を多くいただいてきました。
そこで当社は、「現場の”生きた知見”で、つくる人を進化させる。」というコンセプトのもと、エンジニアの皆様が課題に直面した際、プロダクト開発や組織づくり、キャリア形成における判断や行動の指針として、実践者の知見を活用していただけるよう、蓄積された登壇動画や資料を横断的に検索・閲覧できる「Findy Knowledge」を公開することとしました。
◆ 国内外の著名な登壇者のセッションも掲載
初期掲載コンテンツの中から、注目のセッションを一部ご紹介します。[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/45379/283/45379-283-a1c0bd1f22574e6ed653b3ad549f9e3b-1360x716.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
- 分散アーキテクチャにおける現代のトレードオフ分析と今後のソフトウェアアーキテクチャの展望/Neal Ford(ThoughtWorks)
- AIが“作る”を民主化する時代、PdMは何で価値を出すのか/Marty Cagan(Silicon Valley Product Group)
- What do you build when you can build anything?/Scott Hanselman(Microsoft)
- 2026年のソフトウェア開発を考える/和田 卓人(t-wada)(タワーズ・クエスト)
- Data Engineering Guide 2025/横山 翔(ゆずたそ)(風音屋)
- セキュリティ専門家が生成AIと過ごす日常/徳丸 浩(EGセキュアソリューションズ)
- 内製開発の価値 ~リアルとデジタルで叶える東急のまちづくり/宮澤 秀右(東急株式会社(URBAN HACKS))
◆ 「Findy Knowledge」の3つの特徴
1. 結論だけでなく「判断の過程」や「試行錯誤」のノウハウを蓄積当社が企画段階から携わってきた質の高いセッションを中心に掲載。単なる結論の提示にとどまらず、どのような背景や課題意識のもとで意思決定が行われたのかという「実践的な思考プロセス」を学べます。
2. 開催日時に縛られず、課題に直面した「そのとき」にすぐ活用可能
リアルタイムのイベント参加が難しかった方や、これまでイベントに参加する機会が少なかった方でも、自身のプロダクト開発や組織における課題に直面したタイミングで、いつでも必要な知見にアクセスできます。
3. 多様な技術領域やテーマを横断して、現場の“生きた知見”を探せる
幅広い技術領域やテーマを横断して、目的の知見を自在に検索できます。同一テーマにおける複数企業の取り組みを比較・閲覧できるほか、視聴中のコンテンツから関連する知見へスムーズにアクセス可能です。
◆ ご利用方法
「Findy Knowledge」は、ウェブサイトから無料でご利用いただけます。なお、ご利用にはFindy IDが必要です。(無料で利用可能)ご利用はこちら
◆ ファインディ株式会社について
私たちファインディは、「人とAIで、つくる力を進化させる。Power to Engineering」をビジョンに掲げ、AI時代のプロダクト開発を進化させるプラットフォームを提供しています。「技術立国日本を取り戻す」という設立趣意のもと、これまでITエンジニア向け転職サービス「Findy」やフリーランスエンジニア紹介サービス「Findy Freelance」、経営と開発現場をつなぐAI時代の開発資本プラットフォーム「Findy Team+」など、エンジニアや開発組織を支援するサービスを展開してきました。現在、サービスの累計会員登録数は約30万人、国内外のスタートアップから大企業まで5,600社以上に利用されています。(※)
人・AI・データを適切につなぐことで、ITエンジニアをはじめとする「つくる人」と組織が、それぞれの力を最大限に発揮し、これまでにない価値を生み出せる未来を目指しています。
- 会社名: ファインディ株式会社 / Findy Inc.
- 所在地: 東京都品川区大崎1-2-2 アートヴィレッジ大崎セントラルタワー 5階
- 代表者: 代表取締役 山田 裕一朗
- 事業開始:2016年7月
- コーポレートサイト : https://findy.co.jp/
(※)Findy、Findy Freelance、Findy Team+、Findy Tools、Findy Conference の5サービス累計での登録企業数及び会員登録数です。なお、1社又は1名の方が複数のサービスに登録している場合は、そのサービスの数に応じて複数のカウントをしており、Findy Team+のトライアル導入企業数も含まれます。
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記事提供元:タビリス









