【日常から備える電源のローリングストック】災害時も役立つ新しい防災習慣
2026/4/10 20:26 PR TIMES

[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-7992110cc37c838a86e23569b1d14abc-1280x832.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]『チャリパワー』は保管スペースを取らず、緊急時に自転車で避難する際も持ち運びやすいコンパクトサイズ。本体重量1.25kg。
家電メーカーAreti.(本社:東京都中央区 以下アレティ)はキャンキャンパー公式サイトにて、電動アシスト自転車のバッテリーを電源に変えるインバーター『チャリパワー』の期間限定セールを4月10日(金)より実施中。
災害や停電はいつ起こるか予測できないからこそ、使った分を補充する“生活資源のローリングストック”を日常生活に取り入れましょう。
水、食料の備蓄目安は“1人1日3リットル、最低3日分”
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-ddf0e37e7aecce861096aca8ec1ac248-1000x666.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]食料の他、PC、小型家電、照明用に確保しておきたいバッテリー。日常的に使用して再度フル充電する充放電を行うと、劣化を防いで長持ちします。飲料水は1人1日3リットルを目安に、少なくとも3日分を備えておくことが推奨されています。食料も、レトルト食品、缶詰、乾物などを最低3日分は用意しましょう。調理が簡単で、アレルギーや好みに合わせた、家族全員が食べられるものを選ぶことがポイントです。
特に災害時の食事は、味の濃さや食感、温度が普段と違い、食欲が減退しやすいもの。普段から食事の一部としてストックを消費し、補充する“ローリングストック”の習慣を取り入れることで、非日常でもおいしく栄養を摂取できます。
自然放電にも注意! 大容量バッテリーの落とし穴
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-33f297feb6de9a7df111368bf4a34d14-870x618.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]バッテリーの自然放電は避けられません。また、大容量バッテリーは重い、発火などのリスクが伴うことも。備蓄には、マスクや常備薬、ラジオ、ライト、モバイル・ポータブルバッテリーも欠かせません。中でも充電必須のスマホは災害時も手放せず、リアルタイムで災害情報を取得できるだけでなく、安全ルートの確認や安否連絡にも役立ち、常に使える状態にしておくことが大切です。
しかし、バッテリーは使用していなくても自然放電してしまいます。そのため、ローリングストック習慣で残量を定期的に確認することが理想です。
特に大容量のポータブルバッテリーは使わない期間が長くなると、数ヶ月~半年で残量が減ってしまうことがあるため要注意です。
日常も、非常時も使える新しい電源『チャリパワー』
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-24974e306aaabfd8388694c29d96da84-870x616.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]緊急時も電動アシスト自転車のバッテリーを『チャリパワー』にセットするだけで給電可能。対応バッテリーはブリヂストン、ヤマハ、パナソニックの25.2~25.9V。そこで、日常でも災害時でも役立つのが、電動アシスト自転車のバッテリーを活用するキャンキャンパーのインバーター『チャリパワー』です。
アシスト自転車は普段の移動手段として使われ、こまめな残量チェックや充電はすでに生活の一部になっています。いざというときは、満充電のバッテリーを『チャリパワー』にセットするだけで、最大500Wまでの電源を確保。USBにも対応しており、スマホや小型家電も安心して使えます。
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-76110b02b84c39603926c63e3d447da2-840x508.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]多ポートで500Wまでなら同時給電も可能。しかも低騒音で燃料不要。火気厳禁の地下室などでも使用できる。
使い慣れたバッテリーだから、非常時でも操作に迷うことがなく、本体もコンパクトなので避難時の持ち運びも簡単。さらに、アシスト自転車が2台あれば、1台分のバッテリーを使い終わっても、充電時間を待たずに電力を継続して確保できます。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-2d83beb3bb82f359764c552a8112f21f-1177x789.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]電動アシスト自転車のバッテリーには電子制御システムが搭載されているから、異常を感じたときは給電を停止。だからこそ災害時や車内での使用にも最適。
『チャリパワー』は災害時だけでなく、キャンプや車中泊、ピクニックなど、電源がない場所でも大活躍! 小型調理器を併用すれば、お湯を沸かしたり、温かい食事を用意することも可能です。
普段の移動に使っているバッテリーが、災害時には重要なライフラインになる。『チャリパワー』で、いつもの備えがさらに万全になります。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/8638/342/8638-342-5d01c05dca207937d535c144325afb6f-1000x1251.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]もう防災のためだけにバッテリーを購入する必要はありません! 『チャリパワー』と自転車のバッテリーがあれば、夏場はファンを稼働させる電源にもなります。【期間限定セールを実施中】
チャリパワー(ivt2499)通常販売価格¥17,800→今なら¥14,800
期間:4月10日(金)17:00~4月13日(月)17:00
・防災製品等推奨品認証取得
・AC×1/USB-C(PD)×1/USB-A×2
・パナソニック、ヤマハ、ブリヂストンの25.2~25.9Vバッテリーに対応
・サイズ:W156×D221×H98mm・500Wまで出力
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記事提供元:タビリス









