フットボール専門店『RODA』がヒュンメルのフットサルシューズ「アピカーレ6.0」で試履き会イベントを開催!
2026/10/5 20:02 PR TIMES
名古屋オーシャンズの清水和也選手が来場。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-da0bdf573b9d6b2450d09be95150c6da-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、フットサル専門店RODA(ホーダ)と2017年を皮切りに、これまでに4回のコラボレーションを実施してきた。フットサルをプレーするスタッフがユーザー目線で商品を紹介する専門店が、この夏リニューアル。ヒュンメルフットサルシューズの新作「アピカーレ6.0」のイベントも含め、新しいRODAの展望を聞いた。
フットボールを通して人生を豊かに
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-f7d67228d974812f87300e06897e5b32-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
20周年を迎え、2026年8月1日にリニューアルしたRODAは、サッカースパイクとジュニアシューズの取り扱いを始め、『RODA FOOTBALL SHOES & EQUIPMENT』に生まれ変わった。店長の谷口隆哉さんは、「大型量販店やオンラインストアで購入できる時代に、『この人たちから買いたい』と思ってもらえる店舗になりたいという意識があるし、来ていただいた方に、何かを残せるような店でありたいと思っています」と話す。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-d6c08700a8c7f90bcc245c6e0cf44f62-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「もともとフットサル専門店ですし、『フットサルで生きていく』という考えもありました。サッカー、フットサル、ソサイチと、今まではプレーヤーもこだわりがあって、分かれていたところもありましたが、今はそれが循環している。『フットボールを通して人生を豊かに』という風に変わってきていて、サッカーもフットサルも両方楽しめる。RODAにとっては、どちらの良さもあるし、両方の経験が生きる。トータルフットボールとして楽しめればいいよね、と考えました」と進化の理由を語る。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-3044ce8d6d78991459c5498d98e0dfa5-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-c96c625429f90558c3e2c6b9ab76add2-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
店内は長さにこだわった人工芝を敷いたスパイクコーナーや天井に設置されたモニター、会計場所に終わらないカウンターが目を引く。「RODAの武器は世界観。それを表現できる内装にこだわりました。シューズのメンテナンス対応をするL字カウンターでは、使い古したシューズを持ってきた子どもにシューズケアの方法を教えることもあります。靴のケアをすることで、長くいい状態で履けるようになる。モノを大切にすることを大事にしてほしいんですよね。履きつぶすところまでサポートできたらと思っています」と販売店でありながら、ユーザー視点に立ち、使い続けることのメリットを説く。
RODA主催の試履き会イベントに清水和也選手が登場!
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-aaffae5e540055602723095e7abf7b05-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
そんなRODAとヒュンメルの取り組みは、2017年にさかのぼる。赤一色のアピカーレは、瞬く間に完売。その後も2023年の第4弾まで、コラボレーションは続いている。「コラボを4足やってきて思うのは、別注モデルを出して終わりにはしたくない、ということ。体験できる何かが欲しいと思い、色々と行ってきました」と谷口店長は振り返る。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-a1a342d172e4e588babd04b8bb758013-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-74b7f78417b01a17b70087f5547a21f2-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
9月19日には、ヒュンメルの新作『アピカーレ6.0 ELITE』の試履き会がRODA主催で行われた。2025-26シーズンに個人三冠を獲得した名古屋オーシャンズの清水和也選手も参加したこのイベントは、選手や開発担当者の話を聞いたすぐ後にボールを蹴られる熱量の高さがポイント。清水選手は、「新しくなることには正直不安もあって、元々持っているプレーが出せるのかという気持ちがありました。でも無理な態勢でもこの新アピカーレが支えてくれるんです。あとはもう自分がたくさんゴールを取れば、すべて収まるんじゃないかなっていう風に思っています」と、ゴールで最高のシューズを証明すると話した。
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トークセッションの後には、フットサル愛好者10名がプレー。シューズについては、「ホールド感が高まった」、「かかと部の形状が安定感をもたらしてくれたことを実感できた」、「初めて履いた感じがしないくらいのフィット感があった」などの感想が集まった。最後にはゲーム形式で清水選手のゴールが生まれるなど、トップアスリートとの交流から、『フットボールを通して人生を豊かに』と感じられるひと時となった。
RODAについて
フットサルシューズ専門店として神奈川県で店舗展開をしてきたRODAは(ホーダ)は、フットサルカルチャーの普及とともに歩んできた専門店。20周年を迎えた2026年8月に新横浜の店舗をリニューアル。サッカースパイクやジュニアシューズの取り扱いもスタートし、『RODA FOOTBALL SHOES & EQUIPMENT』として生まれ変わった。フットサル、サッカーとリアルにプレーするスタッフが今のオススメを紹介。トータルフットボールとしての楽しさを提供する。横浜市営地下鉄ブルーライン「北新横浜」駅から徒歩約8分。
【OFFICIAL WEBSITE】https://roda-store.jp/
清水和也選手について
1997年2月6日生まれ 東京都出身。2014-2015シーズン、17歳でFリーグデビューを飾り、16試合9得点。翌2015-2016シーズンに32試合19得点で最優秀若手選手賞を受賞。同年、初めてフットサル日本代表にも選ばれた。2018-19シーズン途中にスペインに渡り、2021-22シーズンはコルドバCFフットサルでプレーし、16点と活躍。2022-23シーズンにフウガドールすみだに復帰し、2023-24シーズンより名古屋オーシャンズでプレーする。2025-26シーズンはクラブとしての優勝に加え、得点王、ベストファイブ、MVPと個人三冠を獲得した。フットサル日本代表。
【OFFICIAL INSTAGRAM】https://www.instagram.com/fuga11kazuya/
ヒュンメルについて
デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、世界で初めてスタッド付きのフットボールブーツを開発し、1923年に誕生。革靴でサッカーをしていた当時、真っ平らな靴底にスタッドを付け、グリップ力の飛躍的向上をもたらし、今までできなかったプレーを可能にしました。そこで重過ぎるために理論上飛べないとされるマルハナバチ(ドイツ語でhummel)が努力を重ねて飛べるようになったという逸話を重ね合わせ、ブランドネーム&ロゴに採用。100年の歴史を経て、現在は、「CHANGE THE WORLD THROUGH SPORT(スポーツを通して世界を変える)」をビジョンに、独自のブランドストーリーを展開。新しいチャレンジを続けています。
【OFFICIAL WEBSITE】https://www.hummel.co.jp/
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デンマークのスポーツブランドhummel(ヒュンメル)は、フットサル専門店RODA(ホーダ)と2017年を皮切りに、これまでに4回のコラボレーションを実施してきた。フットサルをプレーするスタッフがユーザー目線で商品を紹介する専門店が、この夏リニューアル。ヒュンメルフットサルシューズの新作「アピカーレ6.0」のイベントも含め、新しいRODAの展望を聞いた。
フットボールを通して人生を豊かに
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-f7d67228d974812f87300e06897e5b32-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
20周年を迎え、2026年8月1日にリニューアルしたRODAは、サッカースパイクとジュニアシューズの取り扱いを始め、『RODA FOOTBALL SHOES & EQUIPMENT』に生まれ変わった。店長の谷口隆哉さんは、「大型量販店やオンラインストアで購入できる時代に、『この人たちから買いたい』と思ってもらえる店舗になりたいという意識があるし、来ていただいた方に、何かを残せるような店でありたいと思っています」と話す。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-d6c08700a8c7f90bcc245c6e0cf44f62-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「もともとフットサル専門店ですし、『フットサルで生きていく』という考えもありました。サッカー、フットサル、ソサイチと、今まではプレーヤーもこだわりがあって、分かれていたところもありましたが、今はそれが循環している。『フットボールを通して人生を豊かに』という風に変わってきていて、サッカーもフットサルも両方楽しめる。RODAにとっては、どちらの良さもあるし、両方の経験が生きる。トータルフットボールとして楽しめればいいよね、と考えました」と進化の理由を語る。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-3044ce8d6d78991459c5498d98e0dfa5-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-c96c625429f90558c3e2c6b9ab76add2-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
店内は長さにこだわった人工芝を敷いたスパイクコーナーや天井に設置されたモニター、会計場所に終わらないカウンターが目を引く。「RODAの武器は世界観。それを表現できる内装にこだわりました。シューズのメンテナンス対応をするL字カウンターでは、使い古したシューズを持ってきた子どもにシューズケアの方法を教えることもあります。靴のケアをすることで、長くいい状態で履けるようになる。モノを大切にすることを大事にしてほしいんですよね。履きつぶすところまでサポートできたらと思っています」と販売店でありながら、ユーザー視点に立ち、使い続けることのメリットを説く。
RODA主催の試履き会イベントに清水和也選手が登場!
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-aaffae5e540055602723095e7abf7b05-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
そんなRODAとヒュンメルの取り組みは、2017年にさかのぼる。赤一色のアピカーレは、瞬く間に完売。その後も2023年の第4弾まで、コラボレーションは続いている。「コラボを4足やってきて思うのは、別注モデルを出して終わりにはしたくない、ということ。体験できる何かが欲しいと思い、色々と行ってきました」と谷口店長は振り返る。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-a1a342d172e4e588babd04b8bb758013-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/51499/1014/51499-1014-74b7f78417b01a17b70087f5547a21f2-2400x1600.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
9月19日には、ヒュンメルの新作『アピカーレ6.0 ELITE』の試履き会がRODA主催で行われた。2025-26シーズンに個人三冠を獲得した名古屋オーシャンズの清水和也選手も参加したこのイベントは、選手や開発担当者の話を聞いたすぐ後にボールを蹴られる熱量の高さがポイント。清水選手は、「新しくなることには正直不安もあって、元々持っているプレーが出せるのかという気持ちがありました。でも無理な態勢でもこの新アピカーレが支えてくれるんです。あとはもう自分がたくさんゴールを取れば、すべて収まるんじゃないかなっていう風に思っています」と、ゴールで最高のシューズを証明すると話した。
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トークセッションの後には、フットサル愛好者10名がプレー。シューズについては、「ホールド感が高まった」、「かかと部の形状が安定感をもたらしてくれたことを実感できた」、「初めて履いた感じがしないくらいのフィット感があった」などの感想が集まった。最後にはゲーム形式で清水選手のゴールが生まれるなど、トップアスリートとの交流から、『フットボールを通して人生を豊かに』と感じられるひと時となった。
RODAについて
フットサルシューズ専門店として神奈川県で店舗展開をしてきたRODAは(ホーダ)は、フットサルカルチャーの普及とともに歩んできた専門店。20周年を迎えた2026年8月に新横浜の店舗をリニューアル。サッカースパイクやジュニアシューズの取り扱いもスタートし、『RODA FOOTBALL SHOES & EQUIPMENT』として生まれ変わった。フットサル、サッカーとリアルにプレーするスタッフが今のオススメを紹介。トータルフットボールとしての楽しさを提供する。横浜市営地下鉄ブルーライン「北新横浜」駅から徒歩約8分。
【OFFICIAL WEBSITE】https://roda-store.jp/
清水和也選手について
1997年2月6日生まれ 東京都出身。2014-2015シーズン、17歳でFリーグデビューを飾り、16試合9得点。翌2015-2016シーズンに32試合19得点で最優秀若手選手賞を受賞。同年、初めてフットサル日本代表にも選ばれた。2018-19シーズン途中にスペインに渡り、2021-22シーズンはコルドバCFフットサルでプレーし、16点と活躍。2022-23シーズンにフウガドールすみだに復帰し、2023-24シーズンより名古屋オーシャンズでプレーする。2025-26シーズンはクラブとしての優勝に加え、得点王、ベストファイブ、MVPと個人三冠を獲得した。フットサル日本代表。
【OFFICIAL INSTAGRAM】https://www.instagram.com/fuga11kazuya/
ヒュンメルについて
デンマークのスポーツブランド「hummel(ヒュンメル)」は、世界で初めてスタッド付きのフットボールブーツを開発し、1923年に誕生。革靴でサッカーをしていた当時、真っ平らな靴底にスタッドを付け、グリップ力の飛躍的向上をもたらし、今までできなかったプレーを可能にしました。そこで重過ぎるために理論上飛べないとされるマルハナバチ(ドイツ語でhummel)が努力を重ねて飛べるようになったという逸話を重ね合わせ、ブランドネーム&ロゴに採用。100年の歴史を経て、現在は、「CHANGE THE WORLD THROUGH SPORT(スポーツを通して世界を変える)」をビジョンに、独自のブランドストーリーを展開。新しいチャレンジを続けています。
【OFFICIAL WEBSITE】https://www.hummel.co.jp/
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記事提供元:タビリス









