社会課題解決の最前線が集まる2日間「OYOフェア2026」 “見て・触れて・考える” 展示・セミナー内容を公開
2026/9/18 14:03 PR TIMES
実機展示・デモ・体験を通じて、「未来に備える」ための技術を紹介
応用地質株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:天野洋文)は、2026年10月22日(木)・23日(金)の2日間、室町三井ホール&カンファレンス(東京都中央区)にて「OYOフェア2026」を開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-d4be8d6c46520a1231e37a175c0b12d0-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
地震・洪水などの災害リスクを「体感」し、海底や地下など目に見えないインフラを「可視化」する技術、気候変動や生物多様性に対応するソリューションなど、社会課題解決の最前線を紹介します。
会場では、防災・危機管理サービス「OYONAVI」のデモや、地震や風水害を臨場感あふれる映像で体感できる没入体験エリア、インフラ維持管理技術など、デモや体験を交えて紹介します。さらに、有識者・専門家による講演を通じて、複雑化する社会課題にどう向き合い、未来にどのように備えていくのかを考える機会を提供します。
会場では、最新技術を「見る」だけでなく、「触れ」「体験できる」デモ・体験コーナーを多数ご用意します。実際のシステム操作や実機デモを通じて、応用地質グループの技術が社会課題の解決にどのように役立っているのかを体感いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-8ef8fd0128120ef4a9fe9b00e051a367-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-c2573aefb83ead49f2d816219fded510-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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グループ会社・協賛企業も多彩な技術を展示
OYOフェア2026では、応用地質グループ各社をはじめ、国内外の協賛企業が出展します。自動ボーリングシステムや生物多様性ソリューション、AIでインフラ管理を変える次世代プラットフォーム、海洋調査技術、AI解析技術、地下インフラ探査技術など、多様な専門技術を紹介し、社会課題への取り組みを幅広く発信します。
特別協賛:株式会社キャドセンター、株式会社JX通信社、KDDI株式会社
一般財団法人日本気象協会、KDDIスマートドローン株式会社
株式会社東産業、Sintela Ltd、KEYTEC株式会社 (展示エリア順)
社会課題の最前線を紹介するセミナー
各分野の第一線で活躍する有識者や専門家を講師に迎え、社会課題解決の最前線を紹介するセミナーを開催します。
展示だけでは伝えきれない技術の背景や活用事例、今後の展望について理解を深めることができるプログラムです。来場者の皆さまが、これから何に備えるべきかを考えるきっかけとなる情報をお届けします。
会場での聴講に加え、オンライン(Zoom)でもご参加いただけます。
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応用地質グループは、「人と地球の未来にベストアンサーを。」を経営ビジョンに掲げ、「人と自然の調和を図るとともに、安全と安心を技術で支え、社業の発展を通じて社会に貢献する」という経営理念のもと、社会課題の解決に取り組んでいます。
地質・地盤を起点に、社会全体の課題解決へ
創業以来培ってきた地質・地盤に関する技術を基盤に、防災・減災、インフラ維持管理、自然環境、資源・エネルギーなど幅広い分野で事業を展開しています。近年は、デジタル技術やモニタリング技術を融合させ、調査・解析・予測・維持管理までを一体的に提供することで、複雑化する社会課題への対応を進めています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-fe00f61a7e711f1ffb39f7359697abc5-1854x759.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
応用地質株式会社 会社概要
応用地質株式会社は「人と地球の未来にベストアンサーを。」を経営ビジョンに掲げ、地球科学に基づく深い知見とデジタル技術のイノベーションを通じて、困難な課題の最適解を追求しています。これまで「地質工学の創造」を礎に、地質・地盤に関する専門知識を深め、社会基盤の整備や災害に強いまちづくり、環境保全に貢献してきました。自然災害の激甚化やインフラの老朽化といった課題が増大する中、私たちはすべてのステークホルダーと共に持続可能な社会の実現に向けて新たな価値を創造し続けます。
社名:応用地質株式会社
代表社名:代表取締役社長 天野洋文
設立:1957年 (昭和32年) 5月2日
資本金:161億7,460万円
所在地:東京都千代田区神田美土代町7番地
URL:https://www.oyo.co.jp
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応用地質株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:天野洋文)は、2026年10月22日(木)・23日(金)の2日間、室町三井ホール&カンファレンス(東京都中央区)にて「OYOフェア2026」を開催します。
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-d4be8d6c46520a1231e37a175c0b12d0-1920x1080.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
地震・洪水などの災害リスクを「体感」し、海底や地下など目に見えないインフラを「可視化」する技術、気候変動や生物多様性に対応するソリューションなど、社会課題解決の最前線を紹介します。
会場では、防災・危機管理サービス「OYONAVI」のデモや、地震や風水害を臨場感あふれる映像で体感できる没入体験エリア、インフラ維持管理技術など、デモや体験を交えて紹介します。さらに、有識者・専門家による講演を通じて、複雑化する社会課題にどう向き合い、未来にどのように備えていくのかを考える機会を提供します。
3つの展示エリア
「OYOフェア2026」では、「防災・減災ソリューション」「気候変動リスク適応」「インフラ健全性マネジメント」の3つの展示エリアを展開します。自然災害への備えから、気候変動による新たなリスクへの対応、道路・建物・地下・海底など社会インフラの維持管理まで、社会を取り巻くさまざまな課題をテーマに、調査・解析・モニタリング・DXなど、応用地質グループが培ってきた技術と最新のソリューションを紹介します。「未来に備える」本展の見どころ
見て、触れて、体験する展示会場では、最新技術を「見る」だけでなく、「触れ」「体験できる」デモ・体験コーナーを多数ご用意します。実際のシステム操作や実機デモを通じて、応用地質グループの技術が社会課題の解決にどのように役立っているのかを体感いただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-8ef8fd0128120ef4a9fe9b00e051a367-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ][画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-c2573aefb83ead49f2d816219fded510-1200x675.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
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グループ会社・協賛企業も多彩な技術を展示
OYOフェア2026では、応用地質グループ各社をはじめ、国内外の協賛企業が出展します。自動ボーリングシステムや生物多様性ソリューション、AIでインフラ管理を変える次世代プラットフォーム、海洋調査技術、AI解析技術、地下インフラ探査技術など、多様な専門技術を紹介し、社会課題への取り組みを幅広く発信します。
特別協賛:株式会社キャドセンター、株式会社JX通信社、KDDI株式会社
一般財団法人日本気象協会、KDDIスマートドローン株式会社
株式会社東産業、Sintela Ltd、KEYTEC株式会社 (展示エリア順)
社会課題の最前線を紹介するセミナー
各分野の第一線で活躍する有識者や専門家を講師に迎え、社会課題解決の最前線を紹介するセミナーを開催します。
展示だけでは伝えきれない技術の背景や活用事例、今後の展望について理解を深めることができるプログラムです。来場者の皆さまが、これから何に備えるべきかを考えるきっかけとなる情報をお届けします。
会場での聴講に加え、オンライン(Zoom)でもご参加いただけます。
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開催概要
[表: https://prtimes.jp/data/corp/47274/table/135_1_1ff21bb426ccc43b64afd14ddccee332.jpg?v=202609181345 ]応用地質の社会課題への取り組み
「人と地球の未来にベストアンサーを。」応用地質グループは、「人と地球の未来にベストアンサーを。」を経営ビジョンに掲げ、「人と自然の調和を図るとともに、安全と安心を技術で支え、社業の発展を通じて社会に貢献する」という経営理念のもと、社会課題の解決に取り組んでいます。
地質・地盤を起点に、社会全体の課題解決へ
創業以来培ってきた地質・地盤に関する技術を基盤に、防災・減災、インフラ維持管理、自然環境、資源・エネルギーなど幅広い分野で事業を展開しています。近年は、デジタル技術やモニタリング技術を融合させ、調査・解析・予測・維持管理までを一体的に提供することで、複雑化する社会課題への対応を進めています。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/47274/135/47274-135-fe00f61a7e711f1ffb39f7359697abc5-1854x759.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
応用地質株式会社 会社概要
応用地質株式会社は「人と地球の未来にベストアンサーを。」を経営ビジョンに掲げ、地球科学に基づく深い知見とデジタル技術のイノベーションを通じて、困難な課題の最適解を追求しています。これまで「地質工学の創造」を礎に、地質・地盤に関する専門知識を深め、社会基盤の整備や災害に強いまちづくり、環境保全に貢献してきました。自然災害の激甚化やインフラの老朽化といった課題が増大する中、私たちはすべてのステークホルダーと共に持続可能な社会の実現に向けて新たな価値を創造し続けます。
社名:応用地質株式会社
代表社名:代表取締役社長 天野洋文
設立:1957年 (昭和32年) 5月2日
資本金:161億7,460万円
所在地:東京都千代田区神田美土代町7番地
URL:https://www.oyo.co.jp
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記事提供元:タビリス









