和の趣と現代建築が調和する外観デザインを採用した「プレジオ桃谷」着工のお知らせ

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株式会社プレジオ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:上山 祐平)は、大阪市生野区勝山北4丁目における新築賃貸マンション計画の名称を「プレジオ桃谷」に決定し、2026年9月15日(火)に着工しましたのでお知らせいたします。なお、竣工は2028年3月を予定しております。

 

本物件が誕生する生野エリアは、主要ターミナルへの軽快なアクセスと、商店街や公園が身近に揃う暮らしやすさが魅力を備えた立地です。物件周辺には、活気ある「桃谷商店街」や国際色豊かな「大阪コリアタウン」があるほか、スーパーや総合病院(大阪けいさつ病院など)といった生活利便施設が充実しており、利便性と情緒を兼ね備えたエリアです。また、最寄りのJR大阪環状線「桃谷」駅へ徒歩約11分。「桃谷」駅から「天王寺」駅へ約5分、「大阪」駅へ約15分と、主要エリアへダイレクトにアクセスできる快適な交通利便性を備えています。

 

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202609015044-O1-SO5OlH82

【外観 イメージパース】

 

外観デザインには、端正なフォルムと日本の伝統美を融合した「和モダン」スタイルを採用しました。木目調の意匠や上質な素材感を随所に取り入れ、落ち着きと品格を感じさせる佇まいを実現。ダークトーンを基調とした端正なフォルムが、街並みと調和しながらも存在感を放つ、住まう方の誇りとなる上質で風格ある外観を追求しています。

また、細部にまでこだわり抜いた意匠が建物全体に統一感をもたらし、時代を超えて愛される普遍的な美しさを演出。洗練されたデザインと重厚感が調和したファサードが、街並みに新たな存在感を添えます。

【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202609015044-O2-ydTyKzuy】 【エントランスホール イメージパース】


エントランスホールは、日本の伝統美と現代的なデザインが融合した上質な「和の迎賓空間」としてデザインしています。木の温もりを感じさせる質感豊かな素材と柔らかな間接照明が調和し、落ち着きと安らぎに満ちた空間を演出。住まう方を都会の喧騒から解き放ち、心安らぐひとときへと誘います。

 

本物件では、単身者からDINKs、ファミリー層まで、幅広いライフステージに寄り添う多彩な住戸プランを計画しております。2階から14階の低・中層階において、単身者やDINKs層に適した40.72㎡の1LDKをはじめ、59.55㎡~63.92㎡の2LDKをご用意しています。また、最上階となる15階には、ファミリー層に適した104.64㎡の3LDKや100.27㎡の4LDKなど、ゆとりと上質さを兼ね備えたプレミアム住戸を計画しています。

全住戸に、アクセントタイルや間接照明を採用し、上質な空間設計を実現。また、浴室テレビの設置を予定しており、日々のバスタイムをより豊かな寛ぎの時間へと演出します。さらに、最上階住戸にはプライベートサウナを設け自宅にいながら心身をリフレッシュできるワンランク上の住空間を実現。日々の暮らしに贅沢な寛ぎの時間を提供します。

また、宅配ボックスやオートロック、防犯カメラなどのセキュリティ設備を計画しており、安心感のある暮らしを追求しています。

 

計画概要

【表:https://kyodonewsprwire.jp/prwfile/release/M108149/202609015044/_prw_PT1fl_Aq4ck3H4.png

※当リリース内の計画概要やパースなど、すべて現在の開発段階の内容であり、変更される場合があります。

記事提供元:タビリス